名前:
龍之介 2008-01-13 03:24
以前に評価依頼を頂きました龍之介です。
評価が大変遅れて申し訳ございませんでした。
さて、それでは評価に移りたいと思います。
まず、全体的な事ですが、すごく纏まった印象を受けました。
余分な文章があまりなく、読みやすかったです。
文体の雰囲気も作品に合ってましたし、文章に関しては問題は無かったかと。よって最大限の評価。
ストーリーは、これまたキチンと纏まっていて良かったです。
なんというか、ペース配分が上手いなーと思いましたね。
難点を挙げると、キャラの名前がややこしくて頭に入り辛かった事でしょうか。
これが結構響いて最終的なストーリー、キャラの評価は一段階引き下げてます。
概ねこんなところでしょうか。
評価が遅れた事、再度お詫びしつつ失礼します。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] 18歳〜22歳 男性
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| ▼コメント ありがとうございます。 ストーリーも文章も結構無駄が多いという意見があったので、そういう意見を聞けるとホッします(笑) 自分でもそれは感じまして、最初は現実感のない名前を付けようという気軽な気持ちで付けたのですが、後になって読みにくさに気づきました。 いえいえ!依頼した身ですのでいくらでも待ちますよ!
名前:谷渕流[2008-01-13 06:02] | |
名前:
りら 2007-12-25 21:57
面白かったですο説明ないとわからないから親切でよみやすかったし‥οただ最後の時雨と桔梗と主人公が他人になるのはちとせつなかったです〃
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント ありがとうございます。 そう言われるとそうした甲斐があります。 説明が無くて読者をおいてけぼりにするのはよくないですからね。だから説明的な文章にしました。 その感情は大事です。 この作品のテーマが伝わっている何よりの証拠です。ありがたいことです。 名前:谷渕流[2007-12-26 04:26] | |
名前:
ウィド 2007-12-25 09:36
冗長な描写、説明が多くて推敲を忘れていると思いました。ラストが盛り上がらず、全体として下書きを投稿した感じです。もっと創意工夫があればアイデアがよかっただけに。惜しいと思いました。また誤用や誤字も注意されると。
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文章評価:
★★☆☆☆ 作品評価:
★☆☆☆☆ 出版:買わない
[S4] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント ありがとうございます。 ラストは当初予定していた展開とは違い、その場で作りました。 なかなかうまくいかないもので、作品を作っているとキャラクターが勝手に動いてる時があるんです。 アイデアを誉めていただけて有り難いです! 名前:谷渕流[2007-12-25 10:28] | |
名前:
天海リョウ 2007-12-24 21:48
初めまして。
当初はタイトルに惹かれて、立ち寄りあらすじに「ダークのにおいがする」と引いて疎遠していましたが、やはり気になり読み始めました。
しかし、いざ読み終わってみると実に爽快。
主人公の成長は描けているし、最後の下克上も思わず親指立てました(笑
ヒロインも最初は猫被ってて主人公だまされてんじゃねぇか、と猜疑心満載な目で見てましたが、全然イイコじゃないですか(ひねくれててすみません
主人公と彼女とのじれったい一歩踏み出せずな関係も見てていい光景でした。
絆がテーマということで、最初は主人公とヒロインのことかと思っていましたが、魔王とのことだったんですね。あのオチはなるほどと思いました。
次回作も期待していますので、頑張ってください。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] 18歳〜22歳 女性
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| ▼コメント ありがとうございます。 絶賛に感謝します! そうなんです。この作品の絆は真九郎と魔王のことを指しているのです。 作者冥利ですね。ありがたいことです! 名前:谷渕流[2007-12-25 10:22] | |
名前:
玲藍 2007-12-23 20:35
すみません、言い忘れました。たまに助詞のおかしい所と誤字、誤用がありましたよ。辞書的定義を一度確認してくださいね。
※これは評価ではなく感想です
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名前:
玲藍 2007-12-23 20:25
はじめ10話と後10話ほどを読んでみました。半分も読んでないので評価はつけません。で、感想。描写に偏りがあるというか、描写が回っているように感じました。えぇ、酔いそうです(車酔い系)。まぁそれはともかく、前10話は冗長な描写、説明が多かったような気がします。たとえて言うなら水で薄めたグレープジュースという感じですね。後10話も作者の書きたいところだけ書いて、書くべきところが落ちてるように見受けられました。非常に不安定。んー……一度要約を考えてみるといいかもしれませんね。で、時間を置いてその要約を読んでみてすんなりと理解できるかチェックし、現在の作品と見比べてみて、何故作品の方をそうしたのか考えると何か見えるかもしれません。それが面倒くさいなら、同じテーマを扱った短編と長編を読み比べてみるしかないでしょうね。もちろん本屋の店頭に並んでるもので。まぁ要約の方が大変な分、力がつくとは思いますが。あ、その際はプロットの存在は頭から抹消し、実際に読みながらやってくださいね。そうしないと意味無いので。
※これは評価ではなく感想です
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| ▼コメント ありがとうございます。 前作にて展開の早さが指摘されたので、最初は慎重になりすぎてたかもしれません。 だけど、それは意味のあるものだと、個人的には思っています。 描写に関してもそうなんですが、結局、どれが正しいのかなんて分からないので、自分の書き方で書いています。 それが読者の方にどう受け入れられるかは分かりませんが、元々、作品は賛否両論がつきものなので、否定的な感想や賛成の感想を頂いても、なるべく自分の書き方は崩さないで行こうと決めています。 なので、指摘された箇所は、なるべく次回作で直すことにしてます。
名前:谷渕流[2007-12-24 07:55] | |
名前:
山名春秋 2007-12-23 17:02
評価依頼を受けてまいりました。山名です。
一応最終話まで一通り読みました。では簡素ながらコメントさせていただきます。
まずは文法・文章について。問題はありません。というより、素晴らしい文章力をお持ちだと思います。ライトノベル風の作品を書くのには十二分かと。
三人称の多用も好感が持てます。どうしても安易な一人称に流れる方が多いようなので(自分もそうですが)うまく客観視点を処理されているのは作者様の実力を表しているな、と。語り口もやや特徴的で、大変参考になりました。
ストーリーについてですが、これはもう少し改善の余地があるように思います。全体的にどこか消化不良な感じを受けました。あるいは、ノリで書いているような感じでしょうか。これは設定の説明にも言えることですが、何より作品全体の流れを阻害している感じがあります。
具体的には終盤のたるみ。死人が多く出るのに、まるで緊張感が感じられませんでした。零華兄などはまったく存在が生かされていません。最終戦を短くし、代わりにもう一つくらいエピソードを追加された方が構成的によかったかな、と思います。作者様は終盤を書かれているとき、どこか釈然としなかったのではないかと推察するのですが、いかがでしょうか。
この何と無く消化不良な感じと、構成の不自然さを取り除けばすばらしい作品だと思います。偉そうに書いてきましたが、私の作品などくらべものにならない出来です。
以上、評価させていただきました。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] 18歳〜22歳 男性
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| ▼コメント ありがとうございます。 そんなに誉めていただけるなんて、光栄なことです! 今後の参考させていただきます。まだまだ構成の甘さが見られるのが一目みて分かります。
名前:谷渕流[2007-12-23 17:19] | |
名前:
永井鉄哉 2007-12-20 21:01
評価に参りました。永井です。遅くなりましたが、下記をご確認下さい。
■作品について
やっぱり二話じゃいまいち物語がつかめませんね笑。
なので、29話と最新話の前後の話も読ませて頂きました。
結論から言うと、おもしろかったです。
登場人物の内面が3人称視点で上手く書かれていて、違和感なく読めました。
戦闘シーンも頭の中で容易にイメージ出来、比喩表現などは参考にさせて頂きたいぐらいです。
ただ淡々と綴られる文章は、テンポにムラがあるように感じました。
滑らかに読めて内容が頭に入りやすい箇所。また、逆に読み直しが必要であった箇所があり、
それらは音読してみることで、文章のリズム、テンポの善し悪しがわかると思います。
それでも、私に比べ、内容も文章力も明らかに優れています。
それでもお恥ずかしい限りではございますが、率直な意見を述べさせて頂きました。
またお時間を頂ければ、評価させて頂きますので
その際は宜しくお願い致します。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] 18歳〜22歳 男性
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| ▼コメント ありがとうございます。 10話も読んでいただけるなんて有り難いことです。 でも、決まり以上に読ませてしまって申し訳ないです。 そういう部分を見てくださると、本当に書いた甲斐があります。 内容元より、彼らの心を描くことが、この作品の意義になりますからね。 名前:谷渕流[2007-12-21 04:48] | |
名前:
黒雛 桜 2007-12-16 21:15
こんにちは、依頼を受けた(依頼をしたの方が正しいですね^^;)黒雛 桜です。
携帯の作品を読むのは初めてでしたが、やっと読み終わりました!遅くなってすみません。
生と死をストレートに表す執筆の仕方を初めて拝見して、見解の幅が広がりました^^
生々しい描写があったので、もう少しソフトだと個人的により読みやすいです。今後の執筆応援しています^^
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント ありがとうございます。 全部読んでもらえるなんて、ありがたいことです! 生死を伝えるために、結構生々しく描いています。 だから読者を選んでしまいますね(汗)
名前:谷渕流[2007-12-17 04:02] | |
名前:
melody 2007-12-16 02:34
読ませていただきました。
長編を読むのも3作品目。おなじみになってきましたが。
内容の方、鉄を絶対悪が粉々にしている時の描写はグロが強すぎて読むことが出来ませんでした。
もう少しソフトにすると、読む人も増えると思いますがね。
他の所や、おおまかなストーリーは面白いと思います。
自分は桔梗と主人公が同居する辺りからが好きですけどね。
これからの展開に期待です。
#17の一番最後の文。
>天使の力〜消滅せよ。
>これはインパクトのあるセリフですよね。多分、この場合は消滅させよだと思います。別の解釈があったらごめんなさい。
それでは頑張ってくださいね♪
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
[S5] 15歳〜17歳 - - - - - - -
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| ▼コメント ありがとうございます。 言われてみると確かにあそこはグロいですね(汗) 残酷描写の警告をつけておきます。
ああいうものが結構好きなんです(笑) いかに日常の良さを伝えれるものかと。 テーマである『絆』はそういう部分からも描いています。
名前:谷渕流[2007-12-16 03:42] | |