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 番外編 286 「鬼神伝44 どちらの神も扱い適当♪」
4コマ劇場 アイオライト_397・・・・・2010/11/04
 シリーズ3
  タイトル「鬼神伝44 どちらの神も扱い適当♪」

★ 1コマ ★
琥珀国にて・・・

 セレスティン(鬼神剣) ← 20歳ぐらいのお姉さん
「・・・・・・・(にこにこ)」 ← みことの隣りに座っている

 みこと ← 琥珀国代表♪
「え~っと・・・(苦笑)」 ← 頭をかいている
「何だか知らないうちに鬼神になっちゃった(てへっ♪)」

 水刃
「えぇーーーーー!(叫び)」
「みことさまが、鬼神さまにーーーーー!!(どびっくり)」
「・・・・・・・(汗)」
「・・・っていうか」
「みなさん、それほど驚きませんね~?(どうしてですか?)」

 ルゥー
「はぁ~(汗)」
「驚く・・・というより(大汗)」

 ショウ
「あぁ・・・」
「旧4コマや小説版を含めてこれで三回目だから」 ← みことが鬼神なのは周知の事実?
「驚きようがない(大汗)」

 水刃
「さ、三回目・・・?(どきどきどき)」

 みこと
「あはっ、あははっ(苦笑)」

★ 2コマ ★
 アリス
「よし♪」
「みことが鬼神になったんだから」
「あとは、邪神役の七瀬先輩を倒せばOKってことだよね♪」

 レイチェル
「あ~う~・・・(汗)」
 訳(そんなに上手くいくでしょうか~?)

 ショウ
「とにかく、無事に鬼神が誕生したわけだから」
「当初の予定通り孔雀石へと進軍を開始する」
「よろしいですね、鬼神さま?(ちらり)」

 みこと
「え、えぇ~っと・・・(汗)」
「もしかして、鬼神になったことで」
「わたしの意見も取り入れて・・・くださるのですか~?(大汗)」

 ショウ
「・・・・・・・(じぃ~~~っ)」
「さぁ、みんなで孔雀石へ突入だ~~~♪(いくぞ~♪)」

 アリス
「おぉ~~~♪」 ← ノリノリです♪

 みこと
「あ・・・う~(涙)」
「わたしが鬼神になった意味って・・・(しくしくしく)」

 ルゥー
「みことさん」
「気をしっかり・・・(苦笑)」(負けちゃダメよ!)

★ 3コマ ★
孔雀石、邪神殿にて・・・

 ゴーシェナイト(邪神剣) ← 少年姿
「・・・・・・・」 ← 何かを感じ取る
「琥珀国で・・・鬼神が誕生した(ぼそっ)」

 波光玉
「えぇえええっ!(大汗)」
「なんですってーーーーーーー!!(どびっくり)」

 ゴーシェナイト
「しかも、この孔雀石への進軍を計画しているみたい・・・」 ← セレスティンからの連絡?

 波光玉
「い、いかがいたしましょう!」
「邪神へっぽこマスタ~さま!?(叫び)」

 七瀬(邪神へっぽこマスタ~♪)
「へっぽこじゃないもん!!(涙)」

効果音「ずががーーーーーーーーーーん!!」

★ 4コマ ★
数時間後・・・

 インディ
「え~、ボクが調べたところによると・・・」
「琥珀国を取り囲む三国の内」
「瑪瑙国と血星石が、孔雀石との国境付近に兵を集結させているみたいだよ~」

 菜月
「どうやら、戦いは避けられないようですね・・・(う~ん)」

 瑠璃
「えっ!」
「戦いになるの・・・?(大汗)」 ← 戦いは素人です

 優子
「この国の大将軍が邪神の復活なんかを企むから」
「こんなことになったのね~~~(やれやれ)」

 波光玉
「うぐっ・・・(汗)」
「他国を全て滅ぼせば、この鬼界は孔雀石のものとなるのだ」
「多少の危険を冒してでも・・・」

 ゴーシェ
「いや~~~」
「それって、典型的な敗戦国代表の考え方だよね~~~(笑)」

 波光玉
「ほ、ほっとけーーーーーーー!(うにゃーーーーーーー!!)」
「って、あれ?(汗)」
「ところで我らが主、邪神へっぽこマスタ~さまは?」

 ゴーシェ
「あ~、七瀬お姉ちゃんなら」
「ヒマだからって、お風呂にいったよ~~~♪」

 波光玉
「はっ!(汗)」
「もしや、邪神へっぽこマスタ~さま自ら読者サービス!!(どびっくり)」

孔雀石城のお風呂場にて・・・

 七瀬
「ちがーーーーーーーう!(涙)」 ← 地獄耳?(笑)

効果音「ばきゅ~~~~~~~~~~ん!!」


★ コメント ★
 「最強の勇者はヒーラーでレベル1」がプチお祭り状態であるため、なかなか更新できませんね(苦笑)
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