番外編 006 「登場、第三の超獣神!!」
4コマ劇場 アイオライト_068・・・・・2004/04/29
シリーズ2
タイトル「登場、第三の超獣神!!」
★1コマ★-
自然公園にて・・・
美咲
「わぁ〜〜〜♪」
「お二人とも、かわいいぬいぐるみをお持ちですね〜♪♪」
「鳳凰に麒麟ですか〜〜〜?」(聖獣って、めずらしいです〜♪)
レイチェル
「あははっ・・・(苦笑)」
ダイ
「ぬ、ぬいぐるみ・・・ね〜〜〜・・・(笑)」
アルフォーニ
「・・・・・・・(むかっ)」
グランゾル
「まぁまぁ・・・(汗)」
「本当にぬいぐるみなんだから・・・(苦笑)」 ← そうなのか?(笑)
★2コマ★
美咲
「へぇ〜〜〜♪」
「しゃべるんですね・・・」
「じつは、わたしにもかわいいお友だちがいるんです〜♪」
「ぬいぐるみってわけじゃ〜ないんですけど・・・」 ← 召喚の腕輪を構える
アルフォーニ
「えっ!(汗)」
グランゾル
「そ、その腕輪は!!(どびっくり)」
美咲
「出てきて〜♪」
「か〜くん♪♪」
説明文「空中に魔方陣が浮び、中から何かが飛び出してくる」
★3コマ★
美咲
「じゃ〜〜〜ん♪」
「かっぱのか〜くんです〜〜〜♪♪」
か〜くん
「・・・か」 ← とことこ歩いてる
「・・・かっぱ〜・・・」 ← 無意味にずっこける
レイチェル
「えぇ〜っと・・・(大汗)」
「か、かわいいぬいぐるみですね・・・(大汗)」
美咲
「ぬいぐるみじゃありません!」
「かっぱです!!」
アルフォーニ
「まさか・・・(汗)」
「こんなところで再会するなんて・・・(はぁ・・・)」
グランゾル
「あぁ・・・(大汗)」
ダイ
「ん?」
「なんだ〜、二人とも知り合いなのか〜?」
★4コマ★
か〜くん
「かっぱ〜、かっぱ〜♪」 ← 踊ってる?(笑)
グランゾル
「超獣神の一人・・・(汗)」
「超亀神だ・・・(大汗)」
ダイ
「・・・・・・・」
「・・・え?(大汗)」(どきどきどき)
アルフォーニ
「あいかわらず」
「わけのわからない人です〜・・・(はぁ〜)」
レイチェル
「あれで・・・(汗)」
「超亀神・・・(大汗)」
美咲
「違います!」
「かっぱのか〜くんです!!」
ダイ
「じゃあ・・・」
「超かっぱ神ね・・・(ぼそっ)」
か〜くん
「かっぱ〜〜〜♪」 ← 満足そう♪(笑)
★コメント★
え〜・・・、冗談ですよ〜〜〜♪(笑) ← 半分本気♪(爆)
あとがき
今となっては第三の超獣神といえば「超龍神リーンウィック」ですが、この文字だけ4コマを書いた頃には登場してなかったようですね。
ちなみに、この文字だけ4コマやラズベリル☆ショート劇場では、ダイもレイチェルも16歳です。
あと、最後の超獣神は「超亀神カークン」といいます(これ決定♪)。
+注意+
・特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
・特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)
・作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。
この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。