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創作していて思ったことを、徒然なるままに 作者:ルーラー
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スランプ?

初出:2008年9月27日
なんか、最近どうもスランプ気味です。
思うようにスラスラと書けないのですよ。
で、まあ、そういうときは敢えて書かないというのもテなのですが、なんだかそれもなぁ……。

そんなわけで、とりあえずは書いております、『黄昏色の詠使い』(富士見書房)の二次創作小説。
でもスランプ気味のせいで、どうにも文章がギクシャクしているというか、詰まるというか、適切な表現が出来ていないというか……。

はい。つまりは、ただでさえ稚拙な文章が輪をかけて稚拙になっているわけですよ。

ちょっと考えて思い浮かぶスランプ脱出法って、

1.書いて書いて書きまくる。下手さ加減には目をつぶって、どんどん作品数は増やす。
2.納得いくまで書いては消し、書いては消し、を繰り返す。出来に満足するまで作品の公開はしない。
3.自己嫌悪に陥るので、書くのをやめる。

くらいでしょうか。

『3』は前述しましたね。
とりあえず、書いている最中は楽しいので、これは却下ということで。

さて、となると選択肢は『1』か『2』になるわけですが。

僕はもともと、作品数が多くなるのが嬉しくて小説を書き始めたタイプなのですよね。
まあ、最近は感想が欲しいから、になってしまっていますが。

そんなわけで、『2』も僕の場合はありえないかなぁ、と。
ぶっちゃけ、時間がもったいないと感じてしまうのですよね、ある程度完成した作品を公開せずに延々と書き直すっていうのは。

そんなわけで、これからもどんどん作品を公開していこうと思います。
この選択を喜んでくれる人がいるのかどうか、ものすご~く微妙ですが(苦笑)。

ところで、皆さんはスランプに陥った際、どの選択肢を採ります?
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