名前:
柚子 2008-02-27 23:06
文章が非常に好みです。これからも頑張って下さい
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] 15歳〜17歳 女性
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| ▼コメント コメントありがとうございます! 私の文章を好みだなんて言ってくださって、嬉しいのと同時に恐縮です。 この話は自分でも好きな部類に入ってたりします。 これからもこういった文章を磨けるようがんばりたいと思います。 名前:yoshina[2008-02-29 02:55] | |
名前:
桜草 2007-11-25 10:32
君という光・・最高でした!
読んでいくうちに感動してしまって指が震えてしまって・・。
最後の平次のPS・・泣きそうになりました。
決して起こしてはならない罪を犯してしまった七槻ちゃんですが、きっと生き抜いていくことを信じて・・
(私は七槻ファンなので・・汗)
最後に・・最高の小説、ありがとうございました!
PS・評価遅れてすみません。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント コメントありがとうございます! 最後のP.S.は、実は手紙の「敬具」くらいまで書いたときに思いついたものでした。その思い付きが却って功を奏したようで、自分でもあの追伸は書いてよかったなと思ってます。七槻ファンの方が予想以上に多くて、嬉しいです。一回きりのキャラですが味わい深い人でしたよね。 最高の小説という、最高のお言葉恐縮です。あと、評価の遅れなどはお気になさらないで下さい。感想を書かれるのに早いも遅れもありませんし、むしろ昔の作品へ今になって感想を頂ける事がすごく嬉しいです。本当にありがとうございました。 名前:ヨシナ[2007-11-27 02:16] | |
名前:
佳奈 2007-09-30 18:44
私が一番読みたかった内容でした。本当に本当に良い作品でした。もしこれに続きがあるならば是非読みたいです
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント コメントありがとうございます! コメントの内容を読む限り、佳奈さんは七槻関連の小説を探していらっしゃったんでしょうか。私の小説が佳奈さんの趣向に合ったようでよかったです。これに関する続きは…どうでしょうね。続きというものでもないですが、もし次に平次が彼女に合うとしたらそれはきっと出獄した後かなとか、平次が墓の世話を頼んである教会で七槻が修道女になったりとか、そういうことは色々考えたりはします。とにかく、七槻は何らかの幸せを掴んでほしいと思います。 身に余るお言葉の数々、本当にありがとうございました。 名前:ヨシナ[2007-10-01 01:16] | |
名前:
あい 2007-05-24 02:23
私はかなりの平次・和葉ファンなので、どうも七槻ちゃん側の視点には移れませんでしたが、平次にとっての光は和葉だろうという考えは頷けました。
あと、最初の平次への手紙の文中に3回忌…3年前とあったんですが、正確には2年前ではないですか?亡くなって丸1年は1周忌。3回忌の法要はその翌年になるはずなので。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
[S1] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント コメントありがとうございました! 今調べてみましたところ、あいさんのおっしゃるとおり確かに3回忌は翌々年でした。ご指摘ありがとうございます。早速修正させていただきます。いや、ほんと助かりました;
光に関してですが平次にとって和葉は光であるかもしれないからこそ、あのお墓の場所まで一緒に行ったのだと思います。そして誓いを聞いて欲しかったと。意識的にはないでしょうが無自覚にそういった生き証人を彼も欲しかったのかもしれません。 余談ですが、私は別格の平次を除き皆同じくらい大好きなんですよ。だからどんなキャラにも優しくできるし冷酷にもできる。どちらの場合にしろちゃんと愛情を持って書ける様心がけています。 名前:ヨシナ[2007-05-24 02:34] | |
名前:
洋 2007-02-19 17:56
コテコテしてましたm(_ _)m
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★☆☆☆☆ 作品評価:
★☆☆☆☆ 出版:買わない
[S1] - - - - - - - - - - - - - -
名前:
月影れん 2007-02-14 17:05
こんにちは。「君という光」、凄く良かったです。
私は、七槻ちゃんファンなので・・・(笑)
でわ、これからも、がんばってください。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S1] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント コメントありがとうございます!そして返事遅れて申し訳ありません。
なっちゃんファン多いですよね。 私も大好きなんでssにしたんですが、結構奥が深いキャラだと思います。最近はのんびり更新ですけどまだまだがんばります。 名前:ヨシナ[2007-02-17 00:22] | |
名前:
W6118A 2007-01-31 09:29
無事、七槻編を書き終わり…本当にありがとうございました(>_<)
出来の有無は…ヨシナ先生が納得されればそれに越したことはないんですが…
では、また☆
久しぶりに『竪琴〜』更新しようかなとか思っています☆
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
※これは評価ではなく感想です - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント お疲れ様です!わざわざ書き込みありがとうございます↓なっちゃんがちゃんと現代に戻ったんで良かったと思いました。彼女は弱くもあり強くもあるキャラですから。怒涛の更新が続いているようですが、他の連載もがんばってください。 名前:ヨシナ[2007-02-01 01:28] | |
名前:
スイ 2007-01-18 19:12
構成が良かったのか話にはいりやすく、トントンと読んでいけました。こういう話の雰囲気すきです。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
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| ▼コメント コメントありがとうございました! 私のssはわかりやすさを結構重視していますので、そう言ってくださると嬉しいです。この話はどちらかというと少し切ない雰囲気でしょうか。実は一番構成が自分なりに気に入っている作品です。 名前:ヨシナ[2007-01-18 22:32] | |
名前:
W6118A 2007-01-18 07:35
敢えて『ここ』に書きますね。
受け付けない&芳しくなければメッセ下さい。
ズバリ、越水七規が『会いに行きたい』人物は、『君という光』をベースにして書くつもりにしています。
…ですから、彼女が会いに行きたい人物は服部平次です。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
※これは評価ではなく感想です - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント なんと!!平次ですか!?ある意味秀蘭にも通じる禁断の組み合わせです。(笑) 一体いつの平次に会いに行くんでしょうね。 ウチの平次は1年前に「あの事件」があるまで結構ヤバめな設定ですが。「君という光」がどういったベースになるのか、楽しみにしています。 名前:ヨシナ[2007-01-18 22:27] | |
名前:
かな 2006-12-26 18:54
はっきり言わせてもらいます。なんかコテコテし過ぎて盛り上がりがないような気がします。手紙の文が長くてまとまりがありません。シリアスさを出すために手紙を丁寧に標準語にしたり敬具などを使ったのかもしれませんがそれによってキャラクターに違和感が感じられます。また周りの風景の描写などはとてもいいですが、それが多すぎてキャラクターの気持ちがあまりよく伝わってないように感じました。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★☆☆☆☆ 作品評価:
★☆☆☆☆ 出版:買わない
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| ▼コメント コメントありがとうございます! 随分読み込んでくださったようですね。平次の手紙を標準語にしたのは最後の追伸を強調するためです。長々手紙を書いていても、一番平次の気持ちが現われていたのは追伸だったよ、と。そして敬具ですが、敬具とは書簡文の終わりに用いる語、つまり敬白です。これはどんな人物でも礼儀を知るものであれば必ず使う言葉でございます。探偵という社会的知識を必要とされる職業(?)につく平次や七槻が使わないはずがないと思いました。故人への献花を依頼する手紙に口語はいかがなものかと考えたからという理由もあります。真面目な手紙にはやはり文語のほうが良いでしょう。キャラクターの気持ちは和葉以外はさらっと流したかった。しかしそれで違和感を感じたようであれば、それは私の力不足です。今後も精進いたします。 名前:ヨシナ[2006-12-29 01:35] | |