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  蒼き流星 作者:的中青矢
蒼き流星 データベース
用語集
エグゼPGM

 エグゼの記憶。このPGMと共鳴した者は、エグゼが生前使った変身、能力が使える。まだ秘密があるようだが・・・・・・


謎のプログラム 

ウォーターカレントがスバルに渡したプログラム。まだなんのプログラムか分かっていない。

ノイズ吸収プログラム/ノイズパワーアッププログラム

 簡単に言うとスバルのエースPGMと同じ。究極変身ファイナライズできるようになる

【和食屋 春空】

 スバル達が入った和食亭。おいしいが、時代の流れによって、あまり売れてはいない。けれどそれでも時代に乗ろうとはしないで、地元の味を大切にしている。


清火寺

 K都の観光名所の1つ。春には桜が咲いて、本堂からの景色は絶景。


空の架け橋

 陸と陸を繋ぐ自然の橋。龍の形をしている。


ウィザードフード

本編に書いたとおりだが、元FM星人のウィザードはあまり人間の食べ物を食べると、若干体に支障がある。なのでWAXAが開発してくれた。普通の店でも買え、人間の食べ物を嫌うウィザードは買うものがよくいる。


ムーメタル

 言わずと知れたブライが追っている金属。元々はスバルの体の中にあったが、ゲイボルグ戦でスバルが気絶したときにシルバー・ウィンドがスバルの体内から奪い取った。この金属を体内から取れるものは、相当な実力の持ち主。ちなみにスバルは、「絆」の力でシリウスを倒したと同じなので、スバルは摘出することが出来ない。現在シルバー・ウィンドは体内に入れているのではなく体外に持っている。
 能力などは不明な部分が多いが、ヨイリーの資料によれば、オーパーツのような身体能力などの向上、コピー能力、そして異次元の移動などが可能らしい。なぜシルバー・ウィンドが奪ったのかは謎。
 ちなみに異次元行くにはどこの世界に行くかを念じなければいけない。たとえば、「平和な世界にいく」と思ったら、何個もある平和な世界のうち一つがランダムに決まってその世界への道が開かれる。簡単に言うとパソコンで何かを検索してその検索結果から適当に選ばれ表示されるということ。だから詳しく念じればそれだけ的が絞られる。適当「異次元」にいくといえばどんなところにいくかは分からない。

電波刀

電波のみを斬ることができるといわれている刀(ちなみにこれは誤り)。元々は武具屋の老人が所持していた物。刃でのみ斬ることができ、峰では斬れない,
作者が今ハマっている小説or漫画にもこの刀に似ている効果があるが、それは後から知ったものなので作者にパクリなど言わないで上げて欲しい byカイ


平行世界パラレルワールド/異次元

 いくつもあり、決して他の世界とは交わらない。現在移動したことがあるのはスバルのみ。その世界は様々で、ラ・ムーのよって破滅した世界など、他の世界とは全く異なった世界。
 簡単に言えば、電波が確立された世界とされなかった世界があるということ。もっと分かりやすく言えば、モン○ンみたいな世界になる可能性もあるし、流星のような世界になる可能性もあるということ。つまり枝分かれした世界。各世界にはそれぞれの可能性が含まれている。
 他の世界に行くことは、危険であり、自分達のいる世界を壊してしまう可能性もある。
 

クロスフュージョン

 言わずと知れたエグゼ時代の電波変換。【Project-TC】もこれを基にして開発された。間違ってはいけないのはこれは電脳獣のあとに作られた。つまりこれはゲーム版のあとであり、アニメとは別世界である。
 これはディメンショナルエリアの中ででしか変身できない文、体に負担が少ない。もちろん変身できる者は少ない。
 これは開発はされたが実戦で使われたことは無い。なにか理由があったようだが、それはまだ分からない。ちなみに発案者は光熱斗、開発者は光祐一郎。


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