| 寡黙な君よ |
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どうも〜またまたさきとでゴザイマス。 今回の詩ですが、意味わかんねぇよ!と、思ったそこの貴方! はい。まったくその通りですみません(笑。 まあそのうち解釈版の詩も書くと思うので…だったら最初から解りやすくしろよ!と、思ったそこの貴方! そんな事言わないで(笑。 と、まあこの詩の後書きはこれくらいにして、いきなりですが、『なんとなくさきと詩でアクセス数の多い詩TOP3!』を発表したいと思います(笑。 まず栄光の一番は『月花澄』です。 これはまあ一番最初に書いた詩ですから納得ですね。 んでもって二番が『雫』です。 これも初期に書いた詩ですから順当な感じですね。 そんで三番が『堕落の悲徒』です。 がっ!『月花澄』と『雫』が上位なのはなんとなく納得できますが、何故三位に『堕落の悲恋』があるんだ!?(笑。 後期作だしなんか暗いし意味が解りにくいし…それなのに他の前期作より圧倒的にアクセス数が多い!何故?何故なんだ!?。 まあ喜ばしい事なんですが不思議で不思議で(笑。 と、後書きがもうなんかグダグダで長いんでこれくらいにします(笑。 |
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