1)・2)
1)祝リニューアル!
ようやくリニューアルが行われ、うれしい限りです。
現在「耳から草子」第六十一段まで。
エッセイです。
え?小説書けよって?わたし、俳句よみですから(笑)
2009年 09月 30日 (Wed)
さっそく、コメントしてみます。
更新を、密かに、楽しみにしていますよ♪
この活動報告って、気軽に書き込めて、交流できそうで、良い機能のような気がしますよね。
自分だけかな。
投稿者:まいまい@ノ”
失礼いたします。
リニューアルしましたね。
これからもよろしくお願いいたします。
ストローをなおされているのを見ましたので、また何か感想を書かせていただきます。
それでは失礼いたしました。
投稿者:山羊ノ宮
ビバ☆リニューアルっ
(さとちゃんの真似(笑)
これからもまた〜りと愉快かつちょっとブラックユーモアも含んだ午雲先生の小説を楽しみにしています♪←これは短編の話。
耳から草子もちょっとずつ読んでま〜っす♪
感想が中々つけられんけど、しっかり読ませて貰ってますので(笑
また、余裕ができたら遠慮なくお邪魔いたしますね(´-`)〜♪
投稿者:河野夜兎
まぁ! うさちゃんったらこんなところでお披露目!?ww
私ってビバ☆カーニバルなイメージ強いかしらん♪ww
午雲先生! やっとここまで来れました!!(苦笑)。
改めてこれからも宜しくお願いします!
こういう場があるのもまた新鮮で良いものですね!
お互い頑張りましょうね!
投稿者:妃宮 咲都
つかぬ事をお伺い致しまするが・・ビバとは何語ぞな、もし?
爺にはちと解かり兼ねまするが・・(お茶)。
日々勉強の積もりで頑張らせてもらいます。
みなさま、ありがとうございます。
投稿者:午雲
2)イラスト。
短編「からす」(童話)に挿し絵が付きました。
まいまい@”先生、ありがとうございます!
しかし、イラスト描いたヒトの許しを得ずに、取りこんで、事後報告で、お礼とか伝えた場合は、どうなるんだろう?
閲覧は自由だけど使用は自由じゃ無い、という決まりなのだろうか?
まさか無断使用で訴えられたりはせんよね??
本音はもう見つけ次第、手当たり次第、好き放題、思う存分に取り込みたいところだけどー
(・・事後報告で・・・)。
2009年 10月 10日 (Sat)
いやいや!
よした方がいいと思いますよ!!
まいまい様の場合は、午雲先生と交流がおありだから大丈夫でしょうが、他に無交流の絵描きさんから絵を取り込む場合、必ず事前連絡した方が得策かと思われます。
やはり絵描きさんにも素人とはいえ、著作権は発生しますからね。
俗に、逆をやられたと思って下さい。
自分の作品を、勝手に絵描きさんが取り込んで絵を載せてたら戸惑うでしょう?
まぁ、午雲先生は寛大なお方そうだから、細かい事はおっしゃらないでしょうが。
トラブル予防の為にも、お伝えしておきます。
投稿者:妃宮 咲都
うーむ、やはり著作権が…そうですね。バーストしても困るし…
やはり絵描きさんのご好意を待つ形なんですね!早まらんときます。
そもそも挿し絵に使って!なんて思いもしとらんヒトかて居てるやろうし…(汗)。
コメントありがとうございます☆
投稿者:午雲
妃宮 咲都 様も、おっしゃっている通り、事前に連絡したほうが、トラブルが少なくて良いと思いますよ。
自分の小説用に描いたものだから、とか、知人に描いてもらったものなので、とか、そういう理由で、他の小説で使われるのはちょっと、と言う人もいるかもしれないですから。
自分も、まさか、午雲 先生から、使いたいという言葉をいただけるとは思っていませんでしたしね……
絵を使いたいと思うほど、気に入ってくださって、嬉しく思いましたよ。
どう思うかは、人にもよると思いますが……
自分は、大抵の場合、連絡もらえれば、快く使用許可というのか、挿絵を差し出しますよ。
まぁ、自分の描く絵は、自分の小説にしか使えないような絵が大半ですけれどw
投稿者:まいまい@ノ”
まいまい@ノ”さん、コメントありがとうございます。
わたしの好みは具象・和風・風景画なのでW骨董品とかが好きなタイプです。
そうか、自分の作品をイメージして描いた場合なら、唯一無二と思ってるのが普通ですね。
たとえば連載小説に全回、挿し絵つけたいと思えば、もうあちこちから集めて来ないと(絵描きさんの身になってみないとその苦労がわからない(汗)。
確かに、挿し絵を頂いてからアクセスが増えて呉れたみたいで…また宜しくお願いしますね(図々)。
投稿者:午雲
+注意+
・特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
・特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)
・作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。
この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。