| 華氷姫 〜Marguerite〜(20/20) |
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最後までお付き合いいただき、ありがとうございました(≧∀≦) この話は 私が文章を書き始めて、初めて小説らしく出来たのを手直ししていったものです。 書いたのは一年半位前ですね。 某所で一度 投稿(一年半前)したのですが、今見るとかなり直す場所があってびっくりでした(× ×;) あの頃は自分の力いっぱいに書いていたのに、今みると色々ダメダメすぎますね(;^_^A 数年後に見た時には、また直す所が山ほどあるのでしょう; ……それは、少しずつでも上達していると思っていいのかなぁ?; だったら良いのですけど(^ ^;) ■題名について ▼『華氷』 “中に花を入れて凍らせた氷の柱”の事です。 意味は華=姫君、表情がない=氷、でそのまんまですね。 氷が溶けたら、華が咲くとかそんな意味も含んでます。 ▼『Marguerite』 “マルガリータ”と読み、お花のマーガレットの事です。 作中に出ている花は、これの事です。 “心に秘めた愛”という花言葉があります。 そういう場面に出てる、と考えていただければ 話の解釈(?)がしやすいかもしれません。 因みに、助手は始めの方に出てきた大臣の娘です。 それと、王様はこの話では色々やらかしてますが、一応それにも理由……というか、原因があったりします(^ ^; ここに書いてもいいのですが、ネタとして取っておこうかと。(ぇ) 番外編とかで書けたらいいな、とか。(書けるかは分かりませんが;) それでは この辺りで。 この作品で、皆様が少しでも楽しい時を過ごしていただけたなら幸いですv(´∀`*) |
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