名前:
: 2007-10-03 14:21
自分も孟達があぁ、したのは仕方なかったのと思って
いたので非常によかったです。
孟達の心情がよく出ていてよかったです。
ただ、本としては短いです。では、
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買わない
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| ▼コメント 評価、コメントありがとうございますm(__)m
高い評価をいただき嬉しいかぎりでありますm(__)m
確かに話としては短いです(^_^A 参考にさせていただきます ありがとうございましたm(__)m 名前:風唄[2007-10-03 20:24] | |
名前:
ハシルケンシロウ 2007-09-23 16:57
はじめまして(^o^)/
只今、呂布と孟達を勉強中ですo(^-^)o
先生の仰る通り、上庸から援軍を出さなかったのは、間違い無く国のためだったと思いますよ(^O^)
結果としてああなってしまいましたが、版図に組み込まれたばかりで政治力が浸透して無い場所なうえに、魏からも(国境側)呉からも(直ぐそこまで攻め込まれてる)狙われやすい場所だしで、援軍出したら瞬く間に落ちることが目に見えてましたから(^_^;)
その点でもう少し膨らますことが出来るように思いました(^O^)
うーん、新城を取り囲まれた場面から始まったのが痛かったのかな?
多分、関羽から援軍要請が来た辺りからか、孔明に寝返りを申し出る辺りからのスタートなら、更に膨らんだ気がするんですよ(^_^;)
【。】じゃなく【、】で文章を区切る手法に少し戸惑いましたが、孟達の忠義、しっかり見せていただきました
ではでは(^o^)/
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文章評価:
★☆☆☆☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 評価、コメントありがとうございますm(__)m
えと、この作品を書いたのは結構前でしたのでどういう思いで書いたのかうろ覚えですが、しっかりと御意見参考にさせていただきますm(__)m
ありがとうございましたm(__)m 名前:風唄[2007-09-23 21:26] | |
名前:
細雪 2007-01-03 22:12
作品、拝見しました。
他の方もコメントされていますが、孟達というマイナー武将の悲痛な叫びを拾うという着想など、大変、新鮮味のある作品でした。
ただ、惜しむらくは、蜀へ戻ろうと決意した理由への踏み込みがやや足りないように見受けました。劉備亡き後とはいえ自らが良く思われているはずもない蜀、客観的国力面でも利のない蜀、そんな蜀に、再度の裏切りの汚名を背負ってまで下ろうとしたのはなぜか、あたりへの踏み込みがあれば、もっとこの作品は泣かせる文章となったと思います。
外野からの言いたい放題で恐縮ですが、更なる力作を期待する意味で、コメントをさせていただきました。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
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| ▼コメント 評価、コメントありがとうございますm(__)m
貴重な御意見ありがとうございますm(__)m 難しいものですね
因みに多少メジャー武将になりますが… 現在、孟達の反省をふまえ、于禁を執筆中です 名前:風唄[2007-01-04 17:14] | |
名前:
香坂暁人 2006-10-13 21:57
ロクな扱いを受けていない孟達を主点に置いた小説は初めてだったので、かなり新鮮な印象を受けました。文章自体は荒いものの、彼の愚直なまでの忠誠が書けていると思います。
ただ、ボリュームと緩急が不足しているように思いました。シンプルな構成なのはいいことだと思いますが、文章量が少ないので読み手の判断に委ねるような部分が多かったのが気になりました。もう少し、文章にひねりが欲しかったです。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★☆☆☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:買わない
[S1] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 評価、コメントありがとうございますm(__)m
確かに緩急が無いですね 難しいものです
しかし、歴史物は難しいですね…三国志を知らない方も多いでしょうし (勿論他のジャンルも難しいのですが) 歴史を捩曲げるわけにはいかないし、かといって孟達が活躍した戦は…
しかし、全て私の文章力の無さから来るものです、
次回作はもっと頑張らせていただきますm(__)m 名前:風唄[2006-10-13 22:42] | |
名前:
とーや 2006-09-18 01:03
猛達主役の話ははじめて読んだので新鮮に感じました。
今までは関羽が殺される原因になった裏切り者というイメージが強かったのですが、この話を読んでイメージが変わりました。
三国志好きなので、もし次回作がありましたら楽しみにしてます。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
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| ▼コメント 評価、コメントありがとうございますm(__)m
私の中で孟達や魏延は忠義の人と言う印象の方が強いのですよ… 劉備に対する忠義ではなく、国に対する忠義ですが
魏延は最近評価が上がっているみたいですし、ここで不遇な孟達にスポットを当ててみたかったんです(^^ゞ
次回作はわかりませんが(汗) 好評価ありがとうございましたm(__)m 名前:風唄[2006-09-18 11:25] | |