ぷろろーぐ
こんなにも愛しいと思える人がいる。
こんなにも守りたいと思う人がいる。
本当に愛する人と心から結ばれて、愛し愛されて、とてもあたしは恵まれてる。
何一つ不自由しなかった暮らしには無かったものが今、ここにある。
あたし、今とっても幸せだよ。
人のぬくもりって凄いんだね。
あなたと出会えなかったら・・・愛しあうことができなかったら。
あたしは知らずにいたかもしれない。
あたしを孤独から救ってくれた。
心を満たしてくれた。
だからあたしは幸せだよ――。
あたしののろけ話、最後までつきあってくださいませ♪
+注意+
・特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
・特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)
・作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。
この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。