| エト・エウトクタ(56/56) |
エンドロール
|
拙作読んでいただいてありがとうございます。 前編となるイリア・サロニケ(エト・エウトクタ外伝)もごらん頂ければ幸いです。 この物語において、以下の事項以外はフィクションです。 『エレボス』混沌の子。闇の人格代名詞。ギリシャ神話においては宇宙創造時のカオス的な意味合いをもち、闇の国の王の名である。 『サムヤサとその一族』天界から偉大なるサムヤサらが地上に降り立ち、人類に文明をもたらした。というエノク書の伝聞。さらに、 『エノク書』とその内容。 『ソロモン七十二霊』の悪魔の名と召還した際の姿、その業。召還の際唱える言葉、用いる短剣、そして石。 『バティン』レギナルド・スコットが著書「妖術の暴露」において言及した三つの霊、バティン、パイモン、バルマ、のうちのひとつ。ルシファーの忠実な側近としている。 『福岡県京都郡双子岩神社』『小鹿田』その他、九州の地名旧跡。 施設。 |
| ケータイ表示 | 小説情報 | 小説評価/感想 | 縦書き表示 | TXTファイル | トラックバック(0) | 作者紹介ページ |
|
小説の責任/著作権は特に記載のない場合は作者にあります。 作者の許可なく小説を無断転載することは法律で堅く禁じられています。 |
| BACK | | TOP |