名前:
W4855A 2006-09-12 23:29
ノンフィクションは書いたことがないんですが、事実を"小説"にするのが難しそうだな、と思ってます。その点、この小説はしっかりと"小説"らしくなっていて良いと思います。単純にノンフィクションとか関係なく小説としてみても、主人公の微妙な心境と二つの黄身がうまく重ね合わせられていると思いました。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
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| ▼コメント 特殊な体験をノンフィクションにする大変さは、私にも分かります。今回は、日常の出来事を基にしたのでやり易かったです。
小説として違和感がない、なんて最上級の誉め言葉をくださってアリガトウございましたm(__)m
名前:並盛りライス[2006-09-13 02:08] | |
名前:
W3424A 2006-09-12 21:26
卵から、ここまで哲学っぽく思考を広げるって、スゴいですねo(^-^)o 私もこの物語のように、相反する二つの自分が中にいる人間ですね(いや二重人格とかの意味じゃなくて)私の場合は、現実と理想の自分がいます。そしてこの話を読み、マッ●の月見バーガが食べたくなりました(そこかよ)これからも執筆頑張って下さい(^▽^)b
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★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
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| ▼コメント やはり日常に感じた事を言葉にしたので、共感できる人も多いと思います。 小難しいと感じたならば、私の未熟さですね。
ぜひ、これを読んだら月見を食べてください(笑) 読んでくださってアリガトウございましたm(__)m 名前:並盛りライス[2006-09-13 02:04] | |