名前:
マグロ頭 2007-06-02 18:12
読みました。死を経由して飛び出した精神。その復活の物語でしたね。家族と別れてしまうこと。一人で生きていく決意が書かれていました。また走るその世界に広がる色が表現するものが分かったとき、そうなのかと納得しました。
目が覚めたら走っていたとの表現がありましたが、少しおかしくないでしょうか?気が付いたらにしてみてはどうでしょうか。また彼女の台詞で『!』が多すぎるように感じました。あまりに多いとどこか滑稽に感じてしまいます。『!』を使うだけではなく、地の文での表現でどれだけ叫んでいるのかを表現するといいと思います。また、走っているからの表現だと思いますが、流れが速すぎるように感じました。描写をもう少し挟んでもそんなに簡単にはスピード感は落ちないものです。そして、緩急をつけることで速さがより浮かび上がると思います。もうちょっと主人公がどう思ったかを所々に書いてみてはどうでしょうか。
厳しく書いてしまいました。すみません。これからのご活躍を期待してます。それではこの辺りで。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
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| ▼コメント アドバイスありがとうございます!とても参考になりました。これからの制作に生かしていきたいと思います。あと、この話じたも少しずつでも直していきたいと思います。 この度は本当にありがとうございました。 マグロ頭さんも執筆がんばってください! 名前:古川[2007-06-02 20:41] | |
名前:
弥生 祐 2007-05-14 09:17
読ませて頂きました。
冒頭から臨場感の溢れる描写で、物語の中に入っていけました。
ストーリーは真新しさこそ無いものの、読み易かったおかげで、白の世界観が美しく、切なく、儚い、この三拍子でバランス良く、表現されていたと思います。
ただ、彼女が何故、たつやを助けようとしてるのか、分かりませんでした。読ませて頂いた限りでは、寂しさを紛らわすために、たつやを死に引き込んだ方が説得力が生まれる設定のような気がします。
一気に書き上げたということでしたが、文章上で気になったのは影が石に変わった部分が分かりにくい、それぐらいですかね(私だけかも知れません 汗)
長文になってしまいましたけど、これからも執筆頑張って下さいね。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
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| ▼コメント 弥生さんこんにちわ。アドバイスありがとうございます!そうですね、少女との関係にもう少しストーリーをつけようと思います。あと、影と石についてもちゃんとした理由を文に入れておきたいです。
このたびはこんな文に目を通していただきありがとうございました。今回指摘していただいた場所は絶対なおしておこうと思います。 でわ、弥生さんも執筆頑張ってくださいノシ 名前:古川[2007-05-14 23:52] | |