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涼月 麗華 2008-05-04 07:28
おはようございます、麗華です。今日も暑くなりそうで、季節先取りの服装に夏が待ち遠しくうかれてます。
第5話、人の気持ちはやはり難しいものだということを改めて思いました。瑛様は特に難しい所があるような印象に受けます。かといって当たり前ですが決して感情が全くない訳ではないわけで、これから圭ちゃんにさらに接していって、この思いがどのように変化していくのか楽しみです。
こちらは雲一つない快晴です。こんな日は心も和みますね。瑛様の心もこの空のように晴れ渡る日が来ることを願っています。これからも頑張ってくださいね!応援しています!
※これは評価ではなく感想です
23歳〜29歳 女性
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| ▼コメント コメントを有難うございます。 第三者には簡単に思えることも、当事者は難しく捉えてしまう、というのはありがちなことですね。 『籠の鳥…』をお読み頂いている方はご存じのように、暫く「すれ違い」が続く訳ですが、瑛にどんな思いがあったのか補足出来れば、と思っています。 これからも宜しくお願い致します。 名前:瑛&圭[2008-05-07 12:03] | |
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涼月 麗華 2008-04-20 17:44
こんにちは、麗華です。桜もすっかり散り、少し寂しいような複雑な日々です。
第4話、あのゲームの裏にそんな理由が隠れていなんて…と少し驚きました。客と店員、なかなかむず痒い関係ですね。それは圭ちゃんには違う意味でもっと苦しいのかもしれませんが…。
それ以上に驚いたのが瑛様の苛立ちです。確かに気付き始めたものがあったにしてもなかなか周りを見る余裕が持てず、圭ちゃんの気持ちにもまだ気付いていないということでしょうか?勝手な推測で違ったらごめんなさい。
もうしばらくは暖かく過ごしやすい時期が続きますね。花粉症の方には辛い時期でしょうが…。これからも無理なさらず頑張ってくださいね!
※これは評価ではなく感想です
23歳〜29歳 女性
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| ▼コメント 麗華様、いつもコメントを戴き有難うございます。 「圭=接客のプロ」という式が頭の中にある瑛は、圭が自分のことを憎からず思っているなどということを、まったく考えておりません。 その所為で、この先どんどん……圭ファンの方には「人でなし」と思われる展開になりそうです。 遅い更新ですが、よろしくお願い致します。
名前:瑛&圭[2008-04-21 10:51] | |
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涼月 麗華 2008-04-10 08:52
こんにちは、麗華です。桜が散り始め、少し寂しい気持ちです。
第3話、とてもびっくりさせられる内容ばかりでした。瑛様の好きな人ってどんな人なのかなって興味津々な反面、圭ちゃんではなかったんだぁと少し残念な気持ちです…。まだまだわかってはいませんが、瑛様も複雑な立場なのかも…と思いました。
そして、お見合いから結婚話が出たということは、既婚者だったかもですね!先がとても気になります!
これからの展開が楽しみです。頑張ってくださいね!
※これは評価ではなく感想です
23歳〜29歳 女性
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| ▼コメント 瑛です。コメント有難うございます。 瑛は、あることを切っ掛けに少し変わっていきます。 彼の片恋の相手は、今暫くは謎のまま……。色々と想像を巡らせて、楽しんで戴ければ幸いです。 現実主義で気まぐれな彼、案外自分の気持ちには鈍いのかも知れません。 名前:瑛&圭[2008-04-11 01:53] | |
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涼月 麗華 2008-04-02 02:57
こんばんは、麗華です。最近は風が冷たく春じゃないみたいですね。
第2話、ピアスを渡した頃のお話でしたが、あれは偶然の出来事だったのですね。あの頃、てっきり圭ちゃんの為に試作品と表向きは言いつつ、プレゼントしたものだと思っていました。今、思えば圭ちゃんは一目惚れでも、瑛様にはまだそこまでの感情はなかったかも知れないのに。早とちりしてました…。
私はこういった形の小説もいいんじゃないかなと思います。個々の想像で終わるのもいいですが、それと照らし合わせるようにみれるのもいいかな、と。また一つ、物語の真実が見れた気がして楽しいです。
最近は変な気候で暖かかったり寒かったりしますが、お身体に気を付けてこれからも頑張ってくださいね!長文、失礼しました。
※これは評価ではなく感想です
23歳〜29歳 女性
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| ▼コメント 毎回お読みいただき、コメントを頂けるのはとても嬉しいです。 此方の方は、圭視点の物語を追っている状態なので、書き手としては楽をさせて貰っていますので、時にはオリジナルの話も混ぜつつ、展開していきたいと思っています。
コメント、有難うございました。 名前:瑛&圭[2008-04-02 23:38] | |
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涼月 麗華 2008-03-24 19:33
こんばんは、麗華と申します。こちらではこの名前で失礼させていただきます。
作者名を見たとき、「あー!」と思わず叫んでしまいました(^_^;)瑛様サイドということで、その時の気持ちを垣間見ることが出来るなんてすっごく嬉しいです!
お互いの気持ちがわかることによって、より物語に深みが増したと思いました。瑛様が毎回お店に来たとき、なぜ自分は快楽を得ようとしないのか、と始めの頃は良く思っていましたが、この一話ですっきり解決しました。いろいろな方がみえるのですね。勉強になりました。
あまり感情を表に出さない瑛様のことを圭ちゃん共々、場面場面を思い出しながら読んでいこうと思います。
これからも無理をなさらない程度に頑張ってくださいね!応援してます!!
※これは評価ではなく感想です
23歳〜29歳 女性
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| ▼コメント 初めまして。『いつか翼を』を書いている瑛&圭の瑛と申します。 第一話をお読み下さり、有難うございます。また、夢一夜の『籠の鳥……』の方にも毎回感想をお寄せいただき、感謝しております。 圭の物語が一人称視点であり、圭には知り得ない情報を全て書くにはどうしても無理があるため、瑛視点の物語でそれを補うことにしました。 本来なら、両方を読んでやっと全貌が解る、というのは褒められたことでは無いのですが、第三者視点では、その時々のそれぞれの思いが描ききれないのではないか、ということで、こういった手法に挑戦した次第です。 とはいえ、あまり感情に走りすぎて状況や場面が疎かにならない様に気を付けたいと思っております。 続きが読みたい、と思っていただける様な物語を書く難しさを実感しているところですので、感想や批評はとても有り難いものです。これからも、宜しくお願い致します。
名前:瑛&圭[2008-03-24 23:11] | |