名前:
あしなが犬 2007-12-03 17:24
はじめまして、あしなが犬と申します。小さじ一杯様でお見かけして、お邪魔させて頂きました。まだ、話も途中とのことなので評価は控えさせていただきましたが、非常に面白い作品だったので感想だけも残したくて、図々しくコメントした次第です。
シリーズ序文とのことで、読ませて頂いて謎な部分も多いような気がしますが、細かい設定やシリアスな展開などとても私の好みで、これから先が非常に気になります!ブログの方で先行していらっしゃるんですよね?なので、そちらにも是非お邪魔させていただきたいと思っております。それでは、これからも頑張ってください!(面白い文句を付けれず、すいませんでした(笑))
※これは評価ではなく感想です
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| ▼コメント あしなが犬様、始めまして。 サイトの仕組みの不勉強で、せっかく頂いたメールに気がつくのがだいぶ遅くなりました事をお詫びし、また作品を読んで頂いた事にお礼申し上げます。
当該作品は「シリーズ序文」としての位置づけなのですが、実は「幻の伝承」などと言い訳をしてまして、読者諸氏の判断にお任せしたい無責任なものです。 謎と言うよりは抽象的で、余程でない限り、人様には取っ掛かりにくいものだというのは承知しておりますが、私の我儘、宜しければお付き合い下さい。
また、ブログについては、これまた私の不勉強で「小説が読みやすい」ように整理ができてない状態なため、ちょっと恥ずかしながらテスト掲載と言う事にして先行しております。
評価や感想については、この言葉を使うと堅苦しくなるので「面白い文句」と書いたのですが…ホンネは「突っ込み」でした…。 ああいう公の場でツッコミと書くには気が引けた次第です。
それでは、また。 メール有難うございました。 名前:レイ@名無し[2007-12-18 15:11] | |