PC版
雪の日、僕等は歩いた
作:よしき

雪の中、僕と君は歩く。でも悲しくて。切なくて。ただ、この瞬間が愛しかった。

▽小説文字数
786文字(約2分)
短編

▽ジャンル
ファンタジー

▽カテゴリ
霊 シリアス ロマンス ファンタジー 天使 現代(モダン) 

▽キーワード


▽最終掲載日
2007年5月2日09時26分

▼Nコード
N9268B




■小説を読む■

[縦書きで読む]

◆小説情報◆


▼同一作者の他の作品
食愛
ヒマワリ
つばさ

・小説評価/感想
・友達に教える
・感想を書く
・作者紹介

▼この小説のURL

詳しくはコチラ

・読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。
◆小説家になろう
小説家になろう