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雪の日、僕等は歩いた
作:よしき
雪の中、僕と君は歩く。でも悲しくて。切なくて。ただ、この瞬間が愛しかった。
▽小説文字数
786文字(約2分)
短編
▽ジャンル
ファンタジー
▽カテゴリ
霊 シリアス ロマンス ファンタジー 天使 現代(モダン)
▽キーワード
▽最終掲載日
2007年5月2日09時26分
▼Nコード
N9268B
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