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無辜の溶媒 -unconscious solvent-

作者:じょ
とある女子高の学園祭。二年生の江馬は、空き時間を利用して仲の良い先輩・桐本と一緒に校内を見て回ることにした。
そんな矢先、美術部の展示場で奇妙な事件が起こる。すると最前まで退屈そうにしていた桐本は目を輝かせ、謎を解くために立ち上がるのだった。
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エピローグ
2014/08/10 20:51
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