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ただただ、満たしてしまいたかった

作者:瀬尾標生
社会という縛られた空間の中、人々は震えながら生きている。
他人の評価に怯え、世間からの視線に恐怖する。
それの所為で成し遂げられない夢や願望は、いつの日か消え去るのが常識だ。
だけれども、僕はそう思わない。
成し遂げられる夢はあっても、手放していい夢などない。
だから僕は、そんな彼らに手を差し伸べてあげよう。
もう誰も、夢を諦め悲しみに浸らせないために

*野いちごから転載。そちらの方は既に削除済み
第0章 まだ、白く塗りつぶされた世界
00. 『  』
2016/09/24 11:38
第一章 一色目、僕に染まる
01. 始まりの一歩
2016/09/24 11:50
02. 明日を見に行くために
2016/09/24 11:54
03. ただ一人で抗った人
2016/09/24 11:57
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