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この小説は18歳以上を対象とします。18歳未満の方は移動してください
俺は恵理にフェラの遣り方を、目の前で実践しながら教えていた。
ソレは……詰まり恵理の手を遣って、俺の
自慰行為を見せたってコト。
あともうスコシで抜けそう……だったのに……
隠しやボカシのナイ目の前で見せられた『行為』に恵理はドン退きしてしまい、遂には俺さえをも拒絶して逃げ出してしまった。
恵理に、自分独りのユッタリとした時間をジャマされて、俺はイタズラ半分で遣っちまったんだが……チョット調子コイて遣り過ぎちゃったかな?