名前:
伊東椋 2008-06-07 00:12
やっぱり明らかに逆に読んでるなぁ…。
テストも終わって、今回はこの作品を読ませていただきました。雲龍、天城は虚しくもやられてしまいましたが、代わりに妹の葛城が復員船として人の命を救うことができて、兵器として生まれたにしても本当に良い人生だったんだなと思いました。
今まで艦魂の本編や外伝を読んできて、これからも読んでいきますが、私自身も今度の新作に『艦魂』のジャンルに挑戦してみようと思っておりますので、どうか暇があったらお越しください。
|
|
文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] 15歳〜17歳 男性
| | |
| ▼コメント 感想ありがとうございます。 今回の作品はあまり完成度の高い作品でないのです。とにかく雲龍型空母の話を書きたかったという気持ちだけでキーボードを叩いたので、話の構成やキャラの設定なんかもかなり場当たりなんです。ですので、これほどの高評価をいただき嬉しく思います。 伊藤先生の艦魂の話、ぜひ読んでみたいです。がんばってください。 名前:黒鉄大和[2008-06-07 22:28] | |
名前:
A市市庁市史編纂室長 2007-10-24 15:35
シリーズまとめて読みました。率直に面白かったです。海軍にはこと詳しくない自分でしたが、上手な説明で難なく楽しめました。次回も楽しみです。個人的には現代の海自艦の話も読んでみたいのですが、もしお暇があれば・・・。
※これは評価ではなく感想です
- - - - - - - - - - - - - -
| | |
| ▼コメント お読みいただきありがとうございます。これからもがんばって書いていきたいと思います。 さて、現代艦の艦魂物語ですか。実は以前製作してみようと短いながら試作を作った事があったのですが、断念という結果に終わりました。なにぶん相手は日本という国を守る自衛艦です。性能に関しては国家機密の部分が多く、艦の中での実生活や仕事、各兵科(?)の役割などが複雑すぎて資料不足となってしまったんです。ですので今のところ製作の予定はありません。申し訳ございません。 名前:黒鉄大和[2007-10-24 22:30] | |
名前:
金城 ユウ 2007-10-24 11:21
お待ちしていました。そうですね。実生活との折り合いもつけなければいけないので、無理せずに行きましょうお互いに。
中盤以降、中心が葛城になってからはいつものペースに戻ったのではないでしょうか。
長谷川君が登場すると、安心感が出ますね。それだけ存在感のあるキャラに育っているということだと思います。
次回は「綾波」ですか。
色白、青色の髪、赤い瞳の少女で「私が死んでも変わりはいるもの」と言うわけですね。
……すみません。調子にのってました。今は反省している。
吹雪型駆逐艦特2型「綾波」の物語。楽しみにさせてもらいます。
仕事あけになるんで真夜中だと思いますが。
|
|
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
| | |
| ▼コメント さっそくの感想ありがとうございます。 やっぱり翔輝を出して正解でした。物語に安定が出てきますので。安心しました。 さて綾波編ですが、金城さんのご期待に反しそのキャラとは設定が違います。なんかやったら各方面から抹殺されかねないので(苦笑) そんな綾波編は今から投稿しますのでぜひ読んでください。 今回は物語性よりも史実性を優先したので物語としてはいまいちですが、戦闘シーンが外伝シリーズ最多ですのでそっちに期待してください。
名前:黒鉄大和[2007-10-24 22:35] | |