◆携帯電話版
似た物どうし
作:たけま



 あらすじ
キッドと快音が同じ境遇に置かれていた事を快音から聞いた快斗…快音は突然、手を組んで欲しいと言い出す。


 Nコード
N9035D


 文字数(読了時間)
1525文字(約4分)


 種別
通常小説[短編作品]




 ジャンル
ファンフィクション(原作名:名探偵コナン)

 カテゴリ
ドキドキ 泥棒/強盗 高校生 

ケータイで投稿されました
この作品はケータイで投稿されました。
 キーワード
怪盗キッド 怪盗快音 正体 


 出だし150文字
俺は、怪盗キッドであり、高校生の黒羽快斗、この日は確か…あっ、ブラックスターを盗む事に失敗た、3日後だったな。いつも通り中森警部に予告状を送りあるビルの屋上に居た時こんな事があったんだ………………俺はまだ目的の場所にすら行ってないのに、やけに騒がしい。望遠鏡で、ある美術館を見ると同時に、俺は、唖然
この小説は「名探偵コナン」を下敷きにして創られたファンフィクション(FF)です。





小説を読む




ケータイ表示 | 小説情報 | 小説評価/感想 | 縦書き表示 | TXTファイル
トラックバック(0)| 作者紹介ページ | 同一作者の小説


トラックバック(Beta)
この小説のトラックバックURL : http://ncode.syosetu.com/n9035d/Trackback
 トラックバックとは…

この小説のURL : http://ncode.syosetu.com/n9035d/


▼携帯版▼携帯からのアクセスはQRコードで!


同一作者の作品
怪盗快音がある事を知った時間(とき)
初めての出会い怪盗キッド、江戸川コナンと櫻井香凛
探偵の誕生日
怪盗キッドと櫻井香凛の出会い
快斗のばか
探偵がさらわれた。
初めての出会い…2
約束を交わした怪盗と探偵
怪盗快音が本当の事を口にしたとき







小説家になろうは投稿型の小説サイトです。

小説投稿説明





+注意+
・特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
・特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)
・作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。
◆小説家になろうTOPへ