◆携帯電話版
神村屋
作:笑珈ニコ



 あらすじ
神村屋。築100年にも及ぶ古本屋である。この店の主、神村龍騎には、副業が存在する。一体、その副業とは……?


 Nコード
N9002E


 文字数(読了時間)
3931文字(約8分)


 種別
通常小説[連載中作品(全1部分)]




 ジャンル
その他

 カテゴリ
ほのぼの シリアス 少女 年の差 少年 中学生 現代(モダン) 

ケータイで投稿されました
この作品はケータイで投稿されました。
 キーワード
古本屋 推理 恋愛 探偵 万屋 


 出だし150文字
その日の午後は突然振り出した雨で涼しくなった。夏は始まったばかりだと言うのに暑さは、先走っているように私達を襲う。連日の猛暑に耐えかねていた私は、思いもよらない贈り物に心から感謝した。「奏、夕立!雨すごいぞ。」ベランダに出ていた神村が、騒がしく中へ戻ってくると、部屋に雨の匂いが舞い



この連載小説は未完結のまま
約2ヶ月以上の間、更新されていません。





小説を読む




ケータイ表示 | 小説情報 | 小説評価/感想 | 縦書き表示 | TXTファイル
トラックバック(0)| 作者紹介ページ | 同一作者の小説


トラックバック(Beta)
この小説のトラックバックURL : http://ncode.syosetu.com/n9002e/Trackback
 トラックバックとは…

この小説のURL : http://ncode.syosetu.com/n9002e/


▼携帯版▼携帯からのアクセスはQRコードで!


同一作者の作品
太陽の照りつける道
ひこうき雲
きっとこのまま。
風が吹く







小説家になろうは投稿型の小説サイトです。

小説投稿説明





+注意+
・特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
・特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)
・作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。
◆小説家になろうTOPへ