名前:
須賀 隆太郎 2008-06-06 23:53
んで、2つめ。
うーん、難しい。イジメの描写とか、自分がガキの頃と重ね合わせてしまいました。もちろん、リスカはしてないですが。
展開としては、あまり後味のいいものではないですね……これしか書けないのはちょっと遺憾ですが、あんまり悩んでもどんどんドツボにはまりそうなんで、この辺で。
では。
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
[S5] 23歳〜29歳 男性
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| ▼コメント 確かに、難しいものでしたね。 後味の悪さってのはどうしようもなかったです…。 私の実体験でもあるのですが…あ、このころはリスカはしてないですよ。 こういう題材は難しいと悟りました。 名前:藤野 朔夜[2008-06-07 13:22] | |
名前:
弥生 祐 2008-05-12 21:47
こんにちは。読ませて頂いたので感想を残していきますね。
さくらをテーマにした企画ものだったようですね。
さくらの散る儚さを主人公の心情になぞらえたんでしょうか?
あまり心地の良い作品ではありませんけど、詩的な文章づかいのせいでしょう、思ったほど読後感は悪くないものでした。
もっとも題材的に楽しく読める娯楽作ではありませんけど(苦笑)
個人的には好きな質感のストーリーです☆
ただ、一人よがりの苦しさを綴ってるだけの構成なので、悲しい物語の中にも喜びの感情曲線なども欲しいですかね。
結末が同じでも、よりその方が残酷で悲しい、報われない無情さを表すことが可能かと思います(完全に私の趣味かも 汗)
ではでは、次なる五分の作品もお待ちしてますね。
拙い感想、失礼しました。m(__)m
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
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| ▼コメント 喜びの感情曲線ですか… 対比というものですね。たしかに、それがあれば、もっと悲しみは深く苦しいものになったと思います。 今後に生かしていこうと思います。 評価ありがとうございました。 名前:藤野朔夜[2008-05-24 03:05] | |