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最も輝く星となれ! 〜捨てられたハスキー犬と少年の想い〜
作:結城陸空

空を見上げているとひときわ輝く星が在る。その星を見ていると俺はあの犬のことを思い出せずにはいられない。

▽小説文字数
3690文字(約8分)
短編

▽ジャンル
その他

▽カテゴリ
小学生 涙 ほのぼの 感動 現代(モダン) 

▽キーワード
 実話 

▽最終掲載日
2007年4月26日17時27分

▼Nコード
N8935B




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