名前:
りら 2006-11-27 19:47
この作品は何日かしても(といっても見てからそんなたってないのですが)ふと思い出してまた読みたくなったので、さっき読み返してきましたο今まで出た小説は完結のみ全部読ませて頂いたのですが、お世辞でもなく貴方様がかいたのが一番面白かったです(*´∀`*)最後にすべてが繋がってスッキリしましたο新しい作品楽しみにしていますので自分のペースでむりしないで頑張ってください!何度もコメントすみませんο返信、相当嬉しかったです☆
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得点にはほとんど影響しません。
※これは評価ではなく感想です - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 再度コメント頂けまして、こちらこそ申し訳ないです。自分にかけて頂く言葉として、これほどもったいないものはありませんでした。
本当に、ありがとうございます!りら様にかけて頂いたその言葉が、自分の気概を奮い立たせる潤滑油になりました。その上、自分の事を気遣っても頂きまして、感謝の言葉もありません。
これからも精進してまいりますので、是非、覗いてやって下さい!
くどいですが、最上級の感謝をもってくくらせて頂きたいと思います。
ありがとうございました!! 名前:太郎鉄[2006-11-28 20:34] | |
名前:
りら 2006-11-22 19:09
すごいよかったο発想がいいο小説として手元においておきたいくらいο37章しかないのによくあそこまで深い話がかけるなぁと尊敬ですο
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
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| ▼コメント 再びこの作品にコメント頂けるとは思いませんでした。ありがとうございます!光栄どころではないご評価です!
発想に関してお褒め頂きまして、大変嬉しいです。この物語を思いついたきっかけは、地元のドトールで隣に座っていた二人組の男性がきっかけでした。何だかやけに雰囲気の重い年配の男性でして、勝手に二人の会話を想像し、それが結局貝原と晴雨の再会のシーンになり変わったんです。そこから膨らんだこの物語、そのような言葉をかけて頂いて、天寿をまっとうしました。誰かに尊敬されるほど立派な作者と作品ではありませんが、本当に、ありがとうございました!! 名前:太郎鉄[2006-11-23 18:49] | |
名前:
小説マニア 2006-09-29 00:03
読ませてもらいましたが考え方や文の作りがすごく複雑でそれがなにより引き込まれました。本当にいろいろ勉強になりました。それにしても最後の貝原さんのセリフいいですねー
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
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| ▼コメント ありがたい評価、とても嬉しいです!この物語は、構成の部分が解りづらいのではないかと不安に思っていましたが、そのように思って頂けたのなら、自分などには余りありすぎる光栄でした。
実は、僕自身も最後の貝原のセリフはお気に入りだったので、そこに対するコメントまで頂けて、なんだかあんまり救いのない話だったけど、僕が何とか救われたような気分です!
本当に、ありがとうございました! 名前:太郎鉄[2006-09-29 19:06] | |
名前:
げるまにうむ 2006-09-26 01:11
本作も楽しませてもらいました。
今回は世界が具体的でなくなるというその発想にヤラれてしまって、それ以降は毎日《貝原の視点》の更新を心待ちにしてました、笑。冗長で読みづらい部分も多少ありましたが、二つの視点からという難しい形を上手く使われていたと思います。
新作、闇に朱色が〜も期待してます。ひとまずお疲れ様でした
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
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| ▼コメント ありがたいコメントを、いつもありがとうございます!結局、あまり具体的でなくなりませんでしたが、それでも楽しんで頂けたのなら、本当に嬉しいです! いつも、げるまにうむ様には的確な指摘を頂けるので、僕としても勉強になりました。もう少し、説明文ではなく、物語の中で自然に読者様に理解して頂けるような設定を今後は心掛けたいと思いました。後書きにも書きましたが、やはり、自分でもかなりクドい部分が多い小説になってしまったと思いましたので。 そして、闇に朱色が〜まですでに目を通して頂けている事に、最大級の感謝を表明させて頂きます!あちらは出来る限り、上記をきちんと心掛け、なるべく1日1〜2話を目標に更新していきたいと思いますので、暇潰しの代わりにでも読んでやってください。
最後までこの作品にお付き合い下さり、誠にありがとうございました! 名前:太郎鉄[2006-09-26 21:35] | |
名前:
W5543A 2006-09-24 21:55
太郎鉄先生、執筆お疲れ様でした!
本当に感動しました。最後まで名前は出ませんでしたが、僕のエピローグがとても印象的です。
そして、彼女が阿東さんだったということも、最後まで気付かず驚きました。
私は【僕】が好きだったので、最後【僕】が幸せになれたということが嬉しいです!
素敵な作品、有り難うございました!
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| ▼コメント 最後まで読んで頂いて、ありがとうございました!神谷先生は途中途中にもコメントをくださったので、自分のモチベーションにも繋がりました!僕は最後まで僕のままで、屈折した主人公でしたが、気に入って頂けたのなら自分としても嬉しいです!なかなか前に進まない物語でしたが、お付き合い頂いた上にコメントまで残してもらえて…。お礼を言うのはこちらの方です!くどいですが、ありがとうございました!神谷先生も執筆頑張ってください!引き続き、読ませて頂いてますので! 名前:太郎鉄[2006-09-24 23:49] | |
名前:
W5543A 2006-09-18 19:49
ますます面白くなってきましたね!毎回本当に楽しみです。
貝原さんの視点で出てくる〈〉の台詞は前から気になっていましたが、僕の視点では何もそのことに触れていなかったので、もしかしたら別人では、とも思っていました。
なので二十一話は本当に驚きました。この後どうなっていくのかとても気になります。
これからも、更新頑張って下さい!
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| ▼コメント またまた遅くなってしまって申し訳ありません!引き続き読んで頂いているだけで感謝の気持ちでいっぱいなのに、このようなコメントまで残してもらえるなんて…。本当にありがとうございます!もうすぐ終盤ですが、最後までお付き合い頂けたら嬉しいです!
と、同時に、神谷先生の「光と風を追った二人の魔術師」、五話の更新を心待ちにしています!お互い頑張りましょう! 名前:太郎鉄[2006-09-20 01:35] | |
名前:
W5543A 2006-09-09 20:31
とても素敵だと思いました!2人の全く関係のない様な視点が、今後どうなっていくのかとても楽しみです!変な言い方しかできなくて申し訳ないのですが、それぞれの人間くさい感情がとてもリアルで面白かったです。これからも更新頑張って下さい!
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:買う
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| ▼コメント 返信遅れて申し訳ございません!神谷先生から僕の作品をご評価頂いたのはこれで二度目になりますね。いつもいつもありがとうございます!一話の前書きにあるように、一年前に書いた小説なので時間のゆるす限り更新していこうと思います。あんまり元々自信のない作品だったんで、評価して頂けたのが本当に嬉しいです!神谷先生の作品の更新も毎回楽しみにしています!お互い頑張っていきましょう! 名前:太郎鉄[2006-09-11 00:17] | |