挿絵表示切替ボタン
▼配色







▼メニューバー
×閉じる
しおりの位置情報を変更しました
エラーが発生しました

ブックマークしました。

設定

更新通知 0/400

設定を保存しました
エラーが発生しました

カテゴリ

ブックマークへ

以下のブックマークを解除します。
よろしければ[解除]を押してください。

ブックマークを解除しました。

ブックマークする場合はログインしてください。
<R15> 15歳未満の方は移動してください。

銀星スターライト

作者:藤咲一
ある日、いつもと変わらない生活を送っていた高校生、北内恭介(きたうちきょうすけ)は、夜空を彩る流星群を見た。その内一つが裏山に落ち、光の柱(スターライト)を作り出す。その姿に好奇心を駆り立てられた恭介は、着の身着のまま、その場所へとひた走った。その先で待ち受けていた未知との遭遇。そして、接触。追い詰められた恭介が選んだ心の叫びとは……私的王道SF。楽しんでもらえたら良いなぁ。です。★☆この作品は、空想科学祭2009に参加しています☆★
プロローグ 流星の輝き
2009/09/03 17:42
1 星が見えない
2009/09/04 06:47
2 流れ星
2009/09/05 08:34
3 覚醒
2009/09/06 08:55
4 銀星
2009/09/07 06:43
5 星ガ、オウモノ
2009/09/08 07:31
6 星集め 『黒い猫又』
2009/09/09 13:33
7 星集め 『虎と少年』
2009/09/10 06:08
8 星の誘惑
2009/09/11 07:21
9 スターチャイルド
2009/09/12 07:05
10 一色の星
2009/09/13 07:31
11 W.STAR
2009/09/14 08:45
12 星を知る者
2009/09/15 06:54
13 星の知らせ
2009/09/16 07:40
14 星学者の思い
2009/09/17 08:12
15 星を継ぐ者
2009/09/18 06:37
16 導く星
2009/09/19 07:30
17 星に憑かれて
2009/09/20 07:42
18 破壊の彗星
2009/09/21 09:24
19 巡り会う星 ユニコーンとオーガ
2009/09/22 07:09
20 勝昭の星
2009/09/23 07:32
21 輝くは金の星
2009/09/24 08:22
22 一角星
2009/09/25 07:31
23 あの星の下
2009/09/26 07:11
24 暁の明星
2009/09/27 08:58
25 流星スターライト
2009/09/28 07:42
26 絵本『願い星』
2009/09/29 07:28
27 星に願いを
2009/09/30 18:19
28 狂う明星
2009/10/01 06:17
29 集いし三連星
2009/10/02 09:06
30 銀星スターライト
2009/10/03 04:25
31 そして、星たちは……
2009/11/02 22:51
空想科学祭2009
+注意+
特に記載なき場合、掲載されている小説はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている小説の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による小説の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

この小説はリンクフリーです。ご自由にリンク(紹介)してください。
この小説はケータイ対応です。ケータイかパソコンかを自動で判別し、適切なページを表示します。
小説の読了時間は毎分500文字を読むと想定した場合の時間です。目安にして下さい。

この小説をブックマークしている人はこんな小説も読んでいます!

第三オアシス

近未来の日本は、疲弊していた。人生の負け犬とよばれてもおかしくない中年の男、結城稔もまた疲弊していた。彼が再起をかけて探しているのは第三オアシスと呼ばれる数だっ//

  • 空想科学〔SF〕
  • 完結済(全10部分)
  • 2 user
  • 最終掲載日:2012/08/02 21:52
烈月のサバイバー

 二十一世紀後半。宇宙飛行士を目指す少年・響揮(ひびき)は、オンラインくじに当選し、あこがれの月面都市に招待される。幼なじみの少女・遙香(はるか)とともに、期待//

  • ノンジャンル〔ノンジャンル〕
  • 完結済(全16部分)
  • 2 user
  • 最終掲載日:2011/09/03 23:37
花粉帝国の野望

彼女は金を借りようとしていた。しかしながら、いつもなら必ず現れる研究所の食堂に父親の姿はない。助手をしている、というよりさせられている幼馴染みを捕まえて聞いてみ//

  • 空想科学〔SF〕
  • 完結済(全4部分)
  • 2 user
  • 最終掲載日:2012/08/02 17:17
いただきます

刹那の死など要らない。 欲しいのは永遠の終焉。 目覚めることがない闇。なのに私の人生を、魂を、そんなにもあなたは望む。 逃げることが許されないなら、あなたの中に//

  • ノンジャンル〔ノンジャンル〕
  • 完結済(全13部分)
  • 2 user
  • 最終掲載日:2012/09/01 13:00
螺子街

きをつけろーねじがでるぞー。ねじのまちでは螺子職人、螺子商人、螺子漁師たちがまいにちネジを削り、回し、流し、集め、捨て、別れ、時には戦い、誓い、諦め、それでもネ//

  • ノンジャンル〔ノンジャンル〕
  • 完結済(全7部分)
  • 2 user
  • 最終掲載日:2012/08/22 16:00
デスプエス~それから、

 二一六六年、南米のコロンビア。アマゾン海に臨むサンマルティン村に住む少年マレイは、子供の頃に父と行った南の港から望見した軌道エレベーターを忘れられず、いつも南//

  • 空想科学〔SF〕
  • 完結済(全41部分)
  • 2 user
  • 最終掲載日:2012/08/19 23:23
星の海から“StackedAges”

 人類が宇宙進出をはじめて、はや数百年、らしい。  で―― 俺は宇宙軍中佐、桑原。22歳にして特務巡洋艦「鬼怒九号」、通称KKの艦長を任されちまった。  今回、//

  • 宇宙〔SF〕
  • 完結済(全19部分)
  • 2 user
  • 最終掲載日:2012/08/04 00:00
冬の少年と夏の少女

西暦二〇一五年、七月末。夏休み直前の週末。高校二年生の鏡花は、育ての親が勤める大学の研究室で、千年後の世界を観測するプログラムを発見する。 一方、資源が枯渇した//

  • 空想科学〔SF〕
  • 完結済(全15部分)
  • 2 user
  • 最終掲載日:2011/08/01 00:20
声は電波にのって

僕は受験勉強で忙しい毎日を送っている。そんな日々の中にある最近の楽しみは、とあるラジオ番組だ。毎晩決まった時間からスタートするその番組は、いまいち盛り上がらない//

  • ノンジャンル〔ノンジャンル〕
  • 完結済(全3部分)
  • 2 user
  • 最終掲載日:2012/08/19 11:54
だれも知らない物語

ひとはパンのみにて生きるものにあらず(「マタイ伝」第四章より) お祭りだもん、一人くらいこんなバカがいてもいいよね、ね (´・ω・|||)?

  • 空想科学〔SF〕
  • 完結済(全4部分)
  • 2 user
  • 最終掲載日:2012/09/01 22:55
光の道の彼方へ

エネルギーを自供自足できる都市を選定し、実行する政策を開始してから三十年――その都市の一つである東波市の大学院に通っている君恵は、海外で若手研究者として活躍して//

  • 空想科学〔SF〕
  • 完結済(全15部分)
  • 2 user
  • 最終掲載日:2012/08/18 18:02
E.E.(アインシュタイン・エレベータ)

現実と空想、ミクロとマクロ、そして量子と物理。各々の地平線を昇降する『アインシュタイン・エレベータ』これに乗降する女と男、もとい、人妻と猫。彼らはそこで何を成し//

  • 空想科学〔SF〕
  • 完結済(全7部分)
  • 2 user
  • 最終掲載日:2012/08/30 22:23
雪火野

調は白兵になった。操は原野に消えた――音に触れ、歌を味わう人々の中に、唐突に生み出された歌うことのない旧人類の兄妹。やがて妹は都市から投げ出され、追い縋る兄は旧//

  • 空想科学〔SF〕
  • 完結済(全53部分)
  • 2 user
  • 最終掲載日:2012/08/19 00:00
黎明の風に告ぐ ~刑事ハル&レイ~

 二十一世紀後半、海辺の観光都市・セントレア。市警察の新人捜査官レイが配属されたのは、〝はみ出し者の吹きだまり〟と称される特捜班だった。相棒はくせ者の先輩捜査官//

  • ノンジャンル〔ノンジャンル〕
  • 完結済(全37部分)
  • 2 user
  • 最終掲載日:2012/08/19 23:46
ソロモンの指輪を、君に

伝説のソロモン王は、大天使ミカエルに指輪を授けられたという。 王は指輪の力で天使や悪魔を使役し、動物の言葉をも解したと伝えられる。 これは、その指輪を現代に蘇ら//

  • ノンジャンル〔ノンジャンル〕
  • 完結済(全8部分)
  • 2 user
  • 最終掲載日:2012/08/31 06:12
マルゴ・トアフの銀の鳥

鳥から進化した種族・トゥトゥ。生まれつき抱える障害のために飛ぶことのできないエトゥリオルは、いつも地上からひとり、同胞たちの姿を見上げていた。 /空想科学祭FI//

  • 空想科学〔SF〕
  • 完結済(全14部分)
  • 2 user
  • 最終掲載日:2012/08/11 21:29
↑ページトップへ