名前:
聖歌 2006-09-02 22:55
子供と話す新一がとても新鮮に思えて,面白かったです♪Ф(★>ч<★)ゞ
できれば文と文の間をもうちょっと開けていただければ,読みやすくなると思いました↑
次回作も楽しみにしています♪♪
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
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| ▼コメント 聖歌さん、ありがとうございます。 面白かったと言っていただけて、嬉しいのはもちろん、ホッとしています。
子供と話す新一は、自分でも書くのが始めてで、結構楽しんでましたね。 きっと優しいいい父親になっているだろうなぁ?と推測しながら、手探りでしたけどいい経験になりました。
文と文の間ですね、分かりました。今後の作品に是非生かしたいと思います。 それでは、これからもよろしくお願いします。 名前:雪場[2006-09-03 00:01] | |
名前:
アーヤ 2006-08-27 11:45
新一が自分の結婚式当日の朝に小説を買うというのは、いくら何でもありえないと思います。原作43巻でも結局食事に付き合っていたし、結婚式なら時間に間に合わせる方を優先すると思います。
でも、すぐ近くで殺人事件が起こって事件を解決するのを優先して、それを小五郎も蘭ちゃんも認めているのはとても良かったです。
新一が親になって、読書よりも子供と触れ合っている時の方がもっと幸福を感じているのもとても良かったです。
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| ▼コメント どうもアーヤさん、ご指摘ありがとうございます。 さて、「結婚式なら時間に間に合わせる方を優先すると思います」の件ですが、作者の言い訳を一言…。 式や準備に遅刻したわけではないんですよね。遅刻になったのは事件があったせいで、当人としてはギリギリでどちらも両立させて上手く立ち回った、そう思っているように書いたつもりでした。 勿論、それを差し引いても当日に小説を買うという設定は行き過ぎではありますね…反省です。
主題的な部分、エンドの部分を褒めていただいて、どうもありがとうございます。 ご指摘を励みに、これからも頑張っていきたいと思います。それでは。 名前:雪場[2006-08-27 16:49] | |