某県某市某町にあると言われる某学園の某クラスにいる、馬鹿な男子学生が一応主人公です。
馬鹿な男子学生(主人公)は悩んでいた………
問次の問いを答えなさい『少年よ大使を意だけ』を英訳しなされ
馬鹿な男子学生(主人公)は微笑んだペ○様の様にハニカミ王子のごとく、馬鹿な男子学生(主人公)は思う…わけわかんねぇー。
「おい、馬鹿な男子学生の親友よ。」
馬鹿な男子学生とは自分の事だろうと声のした方向向くと………そこには悪友兼親友兼阿呆が話しかけてきやがった。
ったく、話しかけられるなら女子が良かったよ。
「俺だって、話かけるなら女子が良かったよ。特に小学生とか」
最後を強く強調してきたな、悪かったなお前の守備の領域じゃなくってさ。
ていうか、小学生かよ!?前は中学生じゃなかったけ………まぁ、いいっか。
兎に角も兎に角こいつとはもう悪友兼親友兼阿呆ではなく、只の変態野郎に昇格おめでとう!!
「昇格してねぇー!ていうか下がってるよ、親友さん」
泣くな擦り寄るな貴様に擦り寄られるならサラマンダーかベヒーモスの方が結構マシになるぞ。
キモいキモい離れろよ、このキモい変態野郎がさ。
泣き付いてくる親友を蹴飛ばし殴り君が泣くまで殴り続けると言いながら殴ってると、なぜかなぜか殺気がきた………ひっ!!
こ、この感じしゃ○か
「さらにできようになっ…ごぉふ!?」
うざいですアンタ今まで以上にウザいです。
とりあえず回れ右だ…はい鬼神化した先生発見です隊長殿
見なかった事にしょうと回れ左しようとしたら、先生が頭を強く強くガッシリと掴んできた、イタイイタイイタイー(イ○ーク風に)
「痛い?痛いでしょ、痛いよねぇだって先生そうなるようにガッシリ強くつよ〜く握りつぶしてあげようとしてあげてるだから。」
先生痛い痛いです!軽く川の向こうに爺ちゃんが見えますよ、何か出るなにかでる。
先生あと一つその笑み恐いです、眼が笑ってないし後ろから黒いオーラが見えます、助けてマジにhelp誰か誰か居らぬのか!
回りを見渡すとみんな生暖かい目で見てくれてる、見てないで助けてよ御願いしますから。
あぁ、時が見える………
この日馬鹿な男子学生(主人公)は日本人の極意を会得した。
それは…
「すみませんでした!」
ジャパニーズドゲェザァだ。
少年よ大使を意だけ英語で言うとボイーズボイーズ…ラブ!?BLかよ。
本当はボイーズ・アンビシャスだったけな。馬鹿な男子学生(主人公)はジャパニーズドゲェザァをしながら思いふけた。
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