名前:
CHERRY 2008-11-30 15:04
完結おめでとうございます(*^^*)
本当っ.表現が上手で惚れちゃいます(≧≦)
とても夢中になって読まさせてもらいました!!
あと『そばにいて』の方も頑張ってください(^^)
応援してます。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント CHERRYさん、こんにちは! 最後まで読んでいただき、ありがとうございました。
CHERRYさんにはいつも励ましていただき、本当に心強かったです。 表現が上手いだなんて、恥ずかしくて、もうどうしようかと思ってしまいましたよ。 もっともっと勉強して、キラリと光るような一文が書けるよう、これからもがんばりたいと思います。
そばにいては、クリスマスに合わせて、掌編をと考えています。
では、今後ともどうぞよろしくお願いいたします。 名前:大平麻由理[2008-12-01 10:46] | |
名前:
むら 2008-11-29 21:59
良かったです!ハルカくんは柊さんがめっさ好きだったんですね。本編読んでるときよりも、さらに伝わりました(彼の苦労も含めて)。
終わっちゃったのが少し寂しいですよ・・・。このお話にどれだけのめり込んでいたかを実感しました。ホントにお疲れ様でした!
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S4] 15歳〜17歳 男性
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| ▼コメント むらさん、こんにちは! 最後まで読んでくださり、ありがとうございました。
むらさんにはいつも元気付けていただき、本当にありがたかったです。 そして遥の想いが伝わってよかったです。
そうなんですよ。めっちゃ彼女のことが好きみたいですね。ふふふ……。
励まして頂き、ありがとうございました!
名前:大平麻由理[2008-11-30 08:01] | |
名前:
CHERRY 2008-11-23 00:12
めっちゃ面白かったです(*^^*)
女の子からの視点...
上手すぎます(≧≦)
なんか読んでて『こんぺいとう』の世界に引きずり込まれちゃいました(^^)笑
番外編の遥からの視点もめっちゃ面白いです
更新頑張ってください(^∀^)
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S1] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント CHERRYさん、こんぺいとうも読んで下さったのですね。評価・感想まで頂いて、ありがとうございます。
女の子の視点は、私も一応女の子だった過去があるみたい…(笑)なので、書きやすかったですね。
でも男の子の視点は、やはり難しくて、俺はこうなんだ! って書き方がなかなかうまくできないんですね。まるでスポ根風のセリフみたいになっちゃって……。 遥視点を書きながら、そのあたりの表現法を勉強できればいいなと思っています。
番外編の更新、がんばりますね! これからもどうぞよろしくお願いいたします♪ 名前:大平麻由理[2008-11-23 09:28] | |
名前:
むら 2008-11-19 23:32
いや〜面白かったです。ボクはあまり女の人視点の話を読んだことがなかったので、なんか新鮮な感じでしたし、ハルカくん視点の話もあるのが、また面白いと思いました。
あと、「初めてのキスの味は・・・」ってところが、やっぱり一番印象に残っています。(ああ、それでこの題名なのか・・・。全部このシーンのためか。)と、一人で勝手に納得してしまいました。
僕は知恵がないのでこれしかいえないのですが、ホントに面白かったです!番外編の続き、とっても楽しみに待ってます!
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S1] 15歳〜17歳 男性
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| ▼コメント むらさん、こんにちは。そして評価・感想をありがとうございます!
ちょうど青春真っ只中の男性に読んでもらった上に、面白かったとまで言って頂けて、ワタクシ、感無量です。嬉しかった〜〜。とっても!
こんぺいとうのタイトルですが、前に小さい子供が栗のイガを見て、こんぺいとうみたい! と言ったのが印象に残ってて。これをなんとかタイトルに組み込めないかな〜と考えていたら、こんなストーリーが思い浮かんだという次第なんです。
それで、むらさんのおっしゃるとおりファーストキスとこんぺいとうが結びついたあの場面を思いついた時、これだ! と心が躍ったのを思い出します。
これからもよろしくお願いします。番外編、がんばります!
名前:大平麻由理[2008-11-20 09:18] | |
名前:
あつこ 2008-11-15 23:03
なろうサイトのトップページで更新記録を発見し
ウキウキとやってきました。
番外編が出てたのですね。
なつかしい〜途中からでしたが更新を待ちながら読んでいたのを思い出します。
今読み返して思うのは 続編よりこちらのほうが可愛らしくて好みだったなということです。甘酸っぱさ全開で宝石箱みたいです。(続編は途中の展開がちょっと辛かった…)
遥クンの心情もこっちのほうで読みたいと思ってました。
この先が楽しみです。
実は小学校の低学年の頃から柊ちゃんをイシキしてたというオマセな遥くんの心の動き、初々しい感じ期待してます。
でも彼、意外と策士…?
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] 30歳〜39歳 女性
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| ▼コメント あつこさん、こんにちは! お久しぶりです。
見つけて下さって嬉しいです。あの時はあつこさんをはじめ、みなさんの励ましに支えられて楽しく更新させていただいてました。 その時のことを思い出しながら、今また、なつかしい柊と遥に向き合っています。 オマセで策士家の遥(笑)をどこまで掘り下げられるか…。
思春期の男の子の気持ちは謎だらけですが、想像力を総動員して、がんばって書いていきたいと思っています。
これからもどうぞよろしくお願いします! 評価・感想をありがとうございました。
名前:大平麻由理[2008-11-16 07:55] | |
名前:
ちゃみ 2008-11-11 21:42
久しぶりの 遥と柊に とっても嬉しいです。続きが 楽しみです。
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S4] - - - - - - - 女性
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| ▼コメント ちゃみさん、こんにちは。 評価・感想をいただき、ありがとうございます。 もう、ほんとに久しぶりです。こんぺいとうの連載が終わってちょうど一年なんですよ。 無我夢中で連載していた当時を思い出しながら遥視点を書き始めました。 ゆっくりと何話か更新できればいいなと思っています。 これからもよろしくお願いしますね。 ありがとうございました!
名前:大平麻由理[2008-11-12 05:03] | |
名前:
なた 2008-02-11 17:52
とてもいい話です。表現も巧いですね
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文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] 18歳〜22歳 男性
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| ▼コメント 評価・感想をありがとうございます。 いい話だと言っていただけてとても嬉しく思います。 まだまだ未熟な点も多いと思いますが、よかったら続編もお読み下さいね。 成長した二人が一生懸命生きている姿を見ていただけると思います。 今後ともよろしくお願いしますね。
名前:大平麻由理[2008-02-11 18:11] | |
名前:
CAKE 2008-02-07 18:20
二人の話の続きがみたい・・・これで終わるにはおしい気が・・
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S4] 40歳〜49歳 女性
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| ▼コメント 評価・感想をありがとうございます。続きが読みたいとおっしゃって頂けて大変嬉しく思います。続こんぺいとうはすでに74話で完結しておりますので、こんぺいとうの目次ページよりリンクをクリックして頂ければ読んでいただけます。(もしもうお読み頂いている場合はこのコメントをお許しくださいね) http://ncode.syosetu.com/n0342d/novel.html←こちらをアドレスに貼り付けて頂いてもOKです。 名前:大平麻由理[2008-02-07 20:12] | |
名前:
MH 2008-01-17 20:36
とても読みやすかったです。
もう少し遥くんの気持ちが分かりやすければもっと良かったです。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S4] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 評価・感想をありがとうございます。 そうですね、おっしゃるとおりだと思います。今回ばかりは、一人称の苦しみを味わいました。 でもね、一人称でも、周りの動きも自然に描写される作者さまはいっぱいいらっしゃるので、もっと勉強しなきゃなーと思ってます。 続こんぺいとうでもそのようなニュアンスの感想を頂いているので、不足部分を遥視点で…なんて希望も多々上がっている次第であります。 これからもよろしくお願いしますね。 名前:大平麻由理[2008-01-18 06:08] | |
名前:
ランプ 2007-11-16 13:31
初めまして、こんにちは。
面白かったです。
文章に関しては、誤字がまま見受けられるのと、ホントに若干ですが、句読点の位置が気になったので★4とさせていただきました。
キャラクターは素敵ですね。
私は遥クン系の黒キャラにとても弱いので、かなり嵌ってしまいました。メロメロです。
柊ちゃんもかわいいです。某コミックに登場する、清ちゃんこと清三郎を思い起こさせる野暮天ぶりが見事です。
ただ、少し惜しいと思ったのは、白石史絵。あそこまで強力にキャラ全開にした割には、その後に全く触れられていないので、正直彼女のエピソードはなくてもよかったのではと思ってしまいました。
これから第3部を読ませていただきます。シリアス系ですか?逆にワクワクしてしまいますね。
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文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
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| ▼コメント 読んでいただきありがとうございます。そして身に余るような評価まで頂き、嬉しさと恥ずかしさで心臓がドキドキしております。 そうですね、句読点の位置や誤字は、今の私の最大の課題かもしれません。 細かい部分をもっとしっかりと見直していきますね。 白石史絵は、柊が遥に抱きつくシーンが書きたいがために登場させた(そのためだけに?…汗)にも等しくて……。スミマセンです(大汗) 遥のキャラですが、書いていくうちに、私自身の潜在意識が浮かび上がってきてるようで、私って、こういう男性に惹かれてたんだ……と、今更ながら気付かされる日々です。 清三郎さんですか?どんな作品なんだろう。興味津々です。検索して調べてみますね。私も漫画は大好きなんですよ。のだめとか…。
名前:大平麻由理[2007-11-19 05:50] | |