名前:
コニ・タン 2008-03-18 22:07
よ、読んだー!
洋太(以下洋)「色々用事があってなかなか読めなかったもんなってなんだこの名前ええええぇぇぇ!!?」
おぉ、来たか元・主人公。
涼深(以下涼)「ねぇねぇ何の話ってなんじゃこりゃああぁぁ!!?」
来たか、元・幽霊。
洋「え? 何この名前?」
いやぁ、書くかどうか迷ってた君らの話の続編?を書くことに決めて、そこで名前明かすんだよね。
涼「……ねぇ、本編で名前無かった理由は?」
は? 気分だけど?
洋「最悪だ、こいつ……」
えっと、自分もあまり言える立場ではないのですが、まずは批判的な意見から述べさせて頂きます。
これは人それぞれなのですが、この話は投稿で[連載]にして、二つに分けた方が綺麗にまとまるな、と思いました(病室を飛び出すぐらいの所から)。
話が長く、キャラの個性を強く書いているのですが、それ故に呼んでいる方は把握しづらい事があります。
ここは二つに分けて少し考える時間を置いた方が中だるみもせずに読めるかな、と。
あとは名前の多さですかね。
我々書く方にとってはキャラクターは頭の中にあるので簡単に把握できます、しかし読者の方はまったく前情報無く進んでいき、その上こう言っちゃなんですが短編を読み終われば必要がなくなる情報なので、あまり熱心に名前を覚えようとはしないと思うんですよね(自分も名前を付けましたが、これはあくまで小ネタとしてですので)。
なので兄や姉、天使&悪魔の名前は必要無かったかと(こちらも小ネタの仕込みでしたらすいません)。
ふぅ……ここまで真面目に来た分、ちょっとはっちゃけます。
洋「はっちゃけるな」
うお、お前ら忘れてた。
涼「ひどっ!?」
なんかアレですね、この作品に限った事ではないのですが飛焔さんのテーマはまっすぐな感じがします。
洋「ウチのには無理だな、螺旋のようにひねくれてるから。きっと同じ話書いたら主人公が死んでから気づくって展開だな」
うるさいよ。
それと……最後の博十ってとこ……
涼「あぁ……作者半泣きだ」
涙腺弱いんですよ……あと友情系に弱いんです……。長い分、「???」視点以降の展開が際立ってると思います。なんでしょうこれ、エンディング効果?
洋「勝手に言葉を作るな」
という訳で、楽しませて頂きました。
洋「なぁ、俺たちってこの感想終わったら……」
出番は無いかもしれませんね、僕の気分次第で。
涼「…………え?」
では、「俺と死神?!」の方も頑張ってください。
涼「……………………え? もう終わり?」
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] 15歳〜17歳 男性
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| ▼コメント 2つに分け様か考えてたんですけど…… 殆どが連載だから短編で行こうと安易な考えでした。 天使&悪魔は作者がお気にだったので名前を。 兄&姉は最初は姉は出さない予定でしたんですが、姉だけでてないのは不自然でしたので急遽追加……でも1回しか……。 庵「駄目じゃないか」 博十「まったくだ」 ゆかり「無計画だね、庵じゃないけど」 あ、仲良し4人じゃん 庵「? 4人……? まぁ、いいや」 博十「俺と庵の場面は作者は泣きながら書いてたぞ」 うるせぇ ゆかり「私と庵の掛け合いは笑いをとるだけ?」 YES 庵「ははは。良いじゃないか」 ゆかり「よくないよ」 庵「はっ?」 実は、続編も書こうと思っています 舞台は庵が大学を卒業した後から 博十「庵と俺の友情は健在!」 ゆかり「……私と庵は?」 ははは、続きはWEBで 『うをおおおおおおおおいい!!!!!』
オレしにはコレからですぜぇ……。 捻くれますよぉ〜。 真っ直ぐなのはコレだけで十分ですから ふふふ。 孤独の中の神の祝福は良い曲です、是非、聞いてみてください
遊馬「……仲良し? はぁん(半泣き)!」
名前:飛焔[2008-03-18 22:52] | |