イマもラヴを聞いていますミューズ(女神)はキミとボクの過去とこれからの未来の物語をビートルズのアルバムにしてキミと再会したあの日の翌日に現してくれたのだね・・・ああキミと別れてからボクはすっかり変わってしまったよこれほど・・・これほどにもキミが愛しいなんて・・・・・ボクはキミのことしか・・・想えなくなってしまった・・・・・それはつい昨日のようにも感じられるほど鮮明に僕の魂の片隅に残っていたそこは宇宙の中心に存在する世界そこでは何も不足はなく過ぎたるものもないただ大きな愛に包まれて慈しまれていた永遠にも感じられるような時の中でボクはキミをアイシキミはボクをアイシテイタ・・・・・
|
N8717C
|
18216文字(約37分)
|
通常小説[連載中作品(全4部分)]
|
|
ファンタジー
霊 ファンタジー 女神/聖人 未来 異世界
|  この作品はパソコンで投稿されました。 |
銀の鈴 エピソード レイとリン アルテシアとメイシア トリプルスズ
|
|
宇宙神は人に自由という名の尊厳を与えられた進化するのも自由そして滅亡するのも自由一人ひとりが宇宙神の分霊(ワケミタマ)なのだからそこには厳然と宇宙の法則に照らし合わされて現われてくる結果という現実があるのです人類は宇宙から自己の意思を尊重されて滅亡してゆくのです・・・・・だからこそ宇宙に |