名前:
下弦 鴉 2008-04-03 10:34
慎吾「言われたとおり、来てやったぞぉぉぉ!!」
いや、ひとっことも言われてないよ?勝手にお邪魔してるだけだからね、私達。
慎吾「何が最強だ!弱い者いじめしやがって!最低だ!てか、白魔術師じゃなくて、黒魔術師じゃねぇか!!ハ○ポタの天敵みたいなもんじゃねぇか!!」
分かったから、大人しくしてて。私が感想言えないから。
慎吾「そんなんどうだっていいだろ!」
よくないから!感想言うために来たんだから!
慎吾「俺はここに乗り込むために来た。てことで……」
本気で行こうとするな!主人公のお前が居ないままだったら、あっちの話が進まないから!!てか、感想言わせろよ!!
慎吾「出て来いヘタレェェェ!―――ぐはっ!」
創造者の怒り♪
ま、気絶したあの馬鹿はほっといてっと……。
勇者は鬼って言うか、ガキだい……やっぱいいです。鬼でいいです、はい。
魔王の出番少ないって言うか、ただ単に可哀相としか、ホントに言えない。哀れすぎて、……ね?
可哀相な魔王と作者様に、エールを送りたいですね。頑張れって……。
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - 女性
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| ▼コメント 太郎「ちっ。来たか…」 アメリア「……ふふ」 魔王「で、出番……」 太郎「ひゃはははは。哀れ哀れ」 コラコラ アメリア「大人しくなさい」 太郎「さぁて……縛り上げに行くか♪行くぞ野郎共」 ショッ○ー「キー!」 なんて者を……! 太郎「良いか? ハ○ーなんて俺様の足元にも及ばねぇよ。ってか来いなんて―― では、評価感想ありがとうございました―!! 太郎「……右ストレート!!」 魔王「私ィィィィイ!!!!」 ………さよなら 名前:飛焔[2008-04-03 12:48] | |
名前:
柏木はるき 2008-03-23 02:59
魔王は確かに可哀想なんですけど……ナ、ナレーターがものすごく可哀想ですよ……(とか言いつつ笑顔の私です)。勇者のSっぷりには感動した!←?
いやー、おもしろかったです!
※これは評価ではなく感想です
〜14歳 女性
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| ▼コメント 感動!!!? 太郎「だろ?」 アメリア「ふふふ」 ドSが…… 太郎「はははは」 アメリア「ナレーターもいれる?」 いれねぇよ 魔王「グスン」 ……同士よ 太郎「哀れなり」 アメリア「【ズキューーン】」 魔王「いやあああああああぁぁぁぁぁ…」
名前:飛焔[2008-03-23 19:18] | |
名前:
コニ・タン 2008-03-17 22:34
どうも、今日短編を読んだコニ・タンです。
主人公(以下主)「勇者怖っ! ってかなんで俺連れてきてんだ!? 主人公とか誰だかわかんねーだろ!?」
短編には、短編だ! つーわけでウチの短編「幽霊と片想いと」から主人公と幽霊ちゃん!
幽霊(以下幽)「作者……多分私たちのは飛焔さん読んでないと思う……」
大丈夫、主人公は「不幸」、幽霊は「馬鹿」、これだけ分かれば十二分。
主・幽「ひどっ!?」
まさに飛焔さんテイスト全開ですねぇ……「!」の多さとか無茶苦茶感(良い意味で)とか。否定する方もいらっしゃるでしょうが、ワタクシ的にはWEB小説としてアリだと思います。
主「ウチの作者にはハッチャケが足りない」
幽「チキン野郎なんだよ、作者は」
うるさいなぁ、二度と出番も無いくせに。
幽「魔王……同情するよ」
主「同情できる立場でもねーだろ、幽霊なんだし」
いかし魔王可哀想ですねぇ……むしろ弱い魔王とか可愛い魔王とか多くて、普通の魔王が少なくなってきているような……。
主「時代の流れだ、気にすんな」
ではこれにて失礼します、面白かったですー。
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
[S5] 15歳〜17歳 男性
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| ▼コメント 勇者「ぁんだと?」 コワイから……恐ろしいから! 勇者「ひゃはははははは」 お前ってヤツを産んだことに腹を発ててる。 魔王「可哀想言うなぁ!」 題名の通りだろ! 勇者「不幸と馬鹿ァ? 良いねぇククク」 これは好きに書いた作品ですから全員が暴走してますからね…… 勇者「飛焔ワールドってかぁ!? ひゃはははははは」 白魔術師こと米国箪笥は? 勇者「アメリアだぁ? 知らねェよ」 おい! 勇者「良いか!? 何事も思いっきりが大事だ!!」 お、良いことを言う。 勇者「そして作者を甚振る」 やっぱり、「鬼」畜な勇者だよ! お前は!! 名前:飛焔[2008-03-17 23:10] | |
名前:
コロコロ 2008-03-17 15:58
ども、コロコロです。
「・・・。」
「・・・。」
・・・おい、挨拶しろアルスクルル。
「・・・勇者、恐い・・・。」
「・・・白魔道士、恐い・・・。」
・・・何恐怖感覚えてんのお前ら。
「魔王、いいイジラれ具合だな。」
黙っとけ龍二。
「・・・毒だね、白魔道士。」
「だね・・・。」
「HAHAHA,毒だなぁ。」
いやいやお前ら・・・。
「【ズギューーーーン】になっちまえばいいのに魔王♪」
「「!!!???」」
!!!???
「あ、クルルのことじゃねえぞ?」
「・・・・・・うん・・・・・・。」
・・・そ、それでは・・・。
「チャオ。」
「「さ、さよなら・・・。」」
※これは評価ではなく感想です
18歳〜22歳 男性
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| ▼コメント 魔王「!!!???」 勇者「かっかかかか! そりゃあ良い」 白魔術師「ふふふ……。その手もあるわねぇ」 魔王「………………」
勇者「どぉれ、いっちょやりますか」 白魔術師「大丈夫、怖くないからぁ」 魔王「うわああああああああああああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・・・ 魔ァ王ォ!!? 白魔術師「うふふふ」 勇者「ひゃはははは」 お前ら勇者パーティーとして最低だな 勇者「ぁん? ははは、なんなら地球を滅ぼしてやろうが」 白魔術師「ふふ……毒は毒でも無害よ」 勇者は止めて。白魔術師……お前は有害だ 「「ぁん」」 なんでも…… 魔王「なんで私の所にはこんな勇者なのよおおおおおおおおぉぉぉ・・」 仕方ないじゃないか 「「じゃあな!」」 名前:飛焔[2008-03-17 16:20] | |
名前:
旅人 2008-03-16 17:48
勇者が魔王なのでは? ってか、白魔術師……黒いし影が濃い……
まさか、ナレーターの邪魔をするとは……。勇者達の企みはマジで吹き出しました
全体的にノリだけで書いたみたいですか……笑わせてもらいました
そして、魔王……哀れです。
しかし何故か主役じゃなく気にいったのは魔王のボク……そして、何気に連載希望
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文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:わからない
[S5] 〜14歳 男性
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| ▼コメント 勇者「俺が魔王だとゴラァ?」 ころこら、始めての感想の方に失礼でしょうが 白魔術師「ふふふ……最高のホメ言葉よ。明日には表の世界に出れないようにしてあげるわ」 やめて! お願いだから!! 魔王「私が哀れとはなんだ!!? コレでも魔王なんだよ!!」 はいはい、そうでsyね 魔王「ひ、酷い!」 でも、好きって言われて良かったじゃないか 魔王「えっ////」 「「ウザイ」」 魔王「……泣いて良い?」 だって……女の子だからな。魔王……。 連載っすか!? 無理です! シリーズ化ならOKですけど ってか、こんなのを連載したら教育上危ないですからね でも……期待されるのなら…… 魔王「私はぁ??」 結局イジメられる 魔王「……」 「「「んじゃあ、じゃあなあ!!」」」 名前:飛焔[2008-03-16 19:58] | |