名前:
宮薗 きりと 2008-07-10 21:24
ストーリー展開がなんとなく想像できながらも、読むのをなかなか止めれないほどのめり込んで読みました。
気持ち悪さが伝わり、不気味でなのに子供ならではの視点と幼い口調がうまくつかわれているように感じました。
ありがとうございました。
|
|
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
| | |
| ▼コメント こちらにも評価ありがとうございました! 子供が出てくるホラーは、怖いものが多いですよね。かなり無理のある設定だと思いましたが、のめり込んで読んでいただけて良かったです。(^^) 名前:春野天使[2008-07-10 21:45] | |
名前:
珈蕗空鳥熾 2007-02-07 17:06
タイトルとあらすじに興味が沸き、読ませて頂きました。この手合いのサイコ系は好きで、楽しく読む事が出来ました。
全てコリンの心情で書かれているのですね。ママの秘密基地後もそうですが、“愛情を持ったママ”の感じとしては弱いなと思いました。
首筋でコリンに噛みつき、言う言葉でそう感じます。
最後は中途半端な終り方だなと私は感じました;もう一つ何か欲しいなと思います。
この作品を通して思うのは、某映画の事です。全てにおいて似ているなと感じました。
ただ、秘密基地としてのテーマには地下を扱う作品で合うな、と思います。これからも執筆を頑張って下さい。長文、失礼致します。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S1] - - - - - - - - - - - - - -
| | |
| ▼コメント 評価ありがとうございます! ママのことはあまり考えてなかったですね。^^;私としては、それ程は愛情たっぷりの母親ではないような気がします。 意識して書いた訳じゃないですが、やっぱり似たような感じになってしまいましたね〜以前、あの映画を見たことがあるからだと思います。スティーブン・キングさんの作品も結構好きです。(^^) 名前:春野天使[2007-02-07 21:25] | |
名前:
REBEL 2006-08-30 14:30
ホラーとしてはコワサがないのが致命的。全体的に描写があっさりしているのと、コリンの心理が薄っぺらだからカナ。幼いのと知能が低いのは別。厳しめ評価でスミマセン。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★☆☆☆☆ 出版:できない
[S1] - - - - - - - - - - - - - -
| | |
| ▼コメント 評価ありがとうございました! 厳しい評価で構いませんよ?勉強になります。 私のホラーはこれくらいです。^^; 名前:春野天使[2006-09-02 15:01] | |
名前:
BBB 2006-08-29 19:55
読ませていただきました。………パパ、怖いですね。一番最初はパパがヴァンパイア。一体誰にやられたのやら。
さてさて、企画小説、読ませてもらっています。秘密基地をホラーに結びつけるアイデアには驚きでした。ストーリーもしっかりしていてとても面白かったです。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:できると思う
[S1] - - - - - - - - - - - - - -
| | |
| ▼コメント 評価ありがとうございました! パパがどうなのか? は私も考えてませんでしたが、普通の人間ではないかもしれませんね。^^; 名前:春野天使[2006-09-02 15:00] | |
名前:
とち 2006-08-29 13:09
感想が遅れてすみません。
読ませてもらいました。秘密基地とヴァンパイアを繋げたのは流石と言うかなんと言うか。きっと私には思いつかなかったと思います。
ホラーもなかなかおもしろいですね。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:できると思う
[S1] - - - - - - - - - - - - - -
| | |
| ▼コメント 評価ありがとうございました! 無理矢理「秘密基地」にもっていったような感じでした。^^;個人的に「基地」っていうと、宇宙ステーションのようなイメージをもってしまいます。 名前:春野天使[2006-09-02 14:58] | |
名前:
天海 沙月 2006-08-25 22:31
「秘密基地」で、こんな物語になるとは!
パパの研究室が「秘密基地」という、着目点が良かったです。文章も、男の子の視点が上手く伝わってきました。
パパは死者をヴァンパイアにして生き返らせていたんですか?
どうしてマーサが死んで、主人公が生き返らせてもらえたのかが、良くわかりませんでしたが、親の愛情……という感じでしょうか。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★☆ 出版:できると思う
[S1] - - - - - - - - - - - - - -
| | |
| ▼コメント 評価ありがとうございました! 分かりにくかったかもしれませんが、マーサはママが食べてしまって^^;、手の施しようがなかったかと…。パパも家族ほどはマーサに愛情をもっていなかったのだと思います。 名前:春野天使[2006-08-26 14:27] | |
名前:
羅刹 2006-08-22 20:59
盗作と呼ばれても仕方ないほどの、ギリギリのラインで仕上げた作品と言える。
大元になった作品は言わずと知れたS・キングの「ペット・セマタリー」
そこに葬ることで、死んだものを蘇らせるという「悪魔の地」を題材に奇才S・キングが書いた小説である。主人公は妻と息子の三人家族である父親。故に元作は父親視点である。
犬を蘇らせた後に、自分の息子がトレーラーに轢かれて死亡。息子は一旦は埋葬されるが、悲しみのあまり父親はその後息子を墓地から掘り起こし「あの地」へ埋める。願い通り息子は蘇るが…
細部の設定は変えてあるものの、この内容ではハリウッド大作映画のパクリ映画と大差ない。
真似る事が悪いのではない。その中に「オリジナリティ」を出せるかどうかが重要なのである。
この作品にはそれがない。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★☆☆☆☆ 出版:できない
[S1] - - - - - - - - - - - - - -
| | |
| ▼コメント 評価ありがとうございます! パクるつもりで書いたものではないですが、スティーブン・キングさんの「ペット・セメタリー」は映画で見たことがあります。書いていて、自分でも思いました。(^^;)あの記憶が頭の中にあったのだと思います。 盗作かどうかの判断は自分で出来ませんけど、私は盗作だとは思ってません。この作品を書くきっかけになったのは、トマス・ペインの「緋色の記憶」という作品を読んだ後で(内容は全く違いますが)、イメージ的にはそっちの方が私の頭の中にありました。 でも、誤解を招くような作品になり、不愉快な思いをさせてしまい申し訳ありませんでした! 名前:春野天使[2006-08-22 21:15] | |
名前:
W5364A 2006-08-21 23:44
最初からのめり込んで読んだ分、ラストに物足りなさというか、疑問が残ってしまいました。私の読解力のなさかも知れませんが。結局、パパは死人を生き返らせてるんですよね?手術を受けるとなんで肉を食べたくなるのでしょう?うーん、そこは分からなくてもいい部分だし、あえて書くこともないと思うのですが、分からなくてもいい部分なんだという説得力にかけるというか、そういう世界なんだと納得させるものが無いというか。なんだか世界が不安定に感じました。でも物語は始まりからびくびくしながら楽しむことが出来て、春野先生の文章には人を惹きつける物があると思います。なんだかまとまってない評価で申し訳ないです。春野先生ファンの一人としてこれからも応援しています!長文失礼しました。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
[S1] - - - - - - - - - - - - - -
| | |
| ▼コメント 評価ありがとうございました! 分かりづらくてすみません。書いてる私も詳しいことは解りません。^^;何故肉を食べたくなるか? というより死んだ人間を生き返らせてしまった結果、もう普通の人間ではなく「ゾンビ」のようになってしまったのだと思います。ホラーの世界ではよくあること? かなと浅い知識しかない私は思いました。^^; 名前:春野天使[2006-08-22 00:10] | |
名前:
W4855A 2006-08-21 00:26
最後の結末までもがほのぼのしているな、と思いました。途中でロボット?と予想したんですが見事に外れましたね; 怖さは、正直そんなないかな……って感じです。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:評価しない
[S1] - - - - - - - - - - - - - -
| | |
| ▼コメント 評価ありがとうございました! 「怖さ」は人それぞれですよね。最近、私も「怖い」という感覚が鈍っているような気がします。^^;「ホラー映画」見ても怖いと思えるのがないですね。架空の世界より、現実世界での事件の方がよっぽど怖いような気がしました。 名前:春野天使[2006-08-21 14:24] | |
名前:
W5272A 2006-08-20 16:27
舞台の広さが際立った作品だと思います。まるで映画をみているような感覚で読ませていただきました。面白かったです。
ただ、舞台の広さが目立ちすぎて、肝心の怖さをあまり感じられなかったのが少し残念でした。お父さんの行為の真相や、ぼくが変化してゆく様、何があってどこへ向かおうとしているのか、など、もうすこし描写があってもよかったと思います。読み終った後に物足りなさが残りました。文字数的に難しいとは思いますが(^_^;)
でも、読んでてドキドキしたことには違いないです。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
[S1] - - - - - - - - - - - - - -
| | |
| ▼コメント 評価ありがとうございました! 「怖さ」というのも人それぞれなので、なかなか皆を怖がらせるというのは、難しいですね。 ホラーを書き慣れてる人には、ありきたりな怖さかもしれません。(^^;)死体がゴロゴロ血がドバー! という怖さより、心理的怖さを書けるよう努力したいと思います。 名前:春野天使[2006-08-20 21:06] | |