第6章 ミッドガル・ルクスVS柊つかさ
つかさは歩いていた。するとミッドガル・ルクスが襲ってきた
ルクス「ブレイバー!!!!!!!!!!」
つかさ「FFかよ」
つかさはリヴァイアサンを召喚して防御
ルクス「バハムート零式召喚!!!!!!!!!!」
つかさ「FFか」
つかさはリヴァイアサンとオーディンとタイタンとゴブリンとコカトリスを召喚したが、防御しきれずにいた
ルクス「俺も一緒に冒険する。」
つかさ「ルクス。貴方の本名は…」
ルクス「大体察しが付くだろう…俺は引退者。だが、悪に満ちた此処は悪を全滅させ、平和な世界を作り出す」
ルクスの過去はあった
それは他の人と同様のお店を営んでいた。
だが、ルクスは病気になり、店をやめてしまう。病気は恐ろしく、体を蝕んだ。
ルクスには人をひきつける力があった。
だが、ルクスが居なくなったという事はこの世界が衰退していくことを意味する
世界は衰退していった。
魔王さんは世界の全国の人を集めて全面戦争をすることにした
その戦争こそ、この世界の破滅のカウントダウンである!!!!
ルクス「俺は悪の敵を倒すための3つの手ごまを用意した。2体のダークドレアム、そしてスライムだ。1160階まで洞窟の奥深くを降り、手に入れた貴重なモンスター達。」
つかさ「スライムってドラクエの弱い奴じゃん?」
みゆき「ルクスさんがいればきっと大丈夫です。」
世界は神風が多くの人間を持っていた…
その頃、ギルド、神風の話をしよう |