第5章 カラクロイドの最期
197人の人がいたが、アリソンと呼ばれる店を開いていた者はハイディフのアルファに殺された。その後の出来事
カラクロイド「デフロボが破壊された」
アルファ「俺にか…糧ねぇーよ」
私たちはアルファと言う少年にであった。コイツはあのハイディフの者だった…
つかさ「バハムート召喚!!!!!!!!!!!!メガフレアッ!」
私はメガフレアで応戦したが、デフロボほど強くなく、効果はほとんど無い
この世界では強力な召喚獣よりもデフロボがめちゃくちゃ優遇されているようで、
召喚獣はそんなに強くないようだ。
アルファ「デスノート投げ!!!!」
アルファはサードウェイからデスノートを奪っていた。
サードウェイのデスノートはハイディフにも回っていたのだ。一番の老舗ギルドだけの事がある
つかさのバハムートはデスノートの邪悪な力で死に立った。
カラクロイド「俺がデフロボ王になる。お前は俺が破壊する!!!」
カラクロイドはまず、螺旋丸で相手のデフロボに霍乱し、かめはめ波を放つ
その後、円舞霧風で切り裂き、つかさは死ぬ気の炎でイフリートを強くしてアルファのデフロボにぶつける。
その威力はかなりの高さを誇った。
みゆき「バブルクロー!」
バブルクローとはサガシリーズに出てくる水系の魔法だ
威力は無意味だった。
カラクロイド「貴様は噛み殺すってばよ!!!ハリケーンボム!!!」
ダイナマイトでアルファのロボに攻撃
だが、そんなに効いていない。
カラクロイド「北斗真剣オラオラオラのペガサス。この実力は最強の卍解となり、敵を滅ぼせ。」
ハリケーンボムは撹乱の為に使ったもの。真の目的はあの技を使う為のものだった。
カラクロイドは連続攻撃をアルファに与える。そしてカラクロイドは大爆発した
アルファ「ギア・セカンドサードラスト!!!!!!!!!!!」
カラクロイド「さらばだ…高良……そして柊つかさ……」
アルファとカラクロイドは消え去った。良い話だった…
残り人類195人(カラクロイドも人類扱い) |