第4章 デスノート
みずな蓮「クリシュの本で新世界の神になる!!!」
みずな蓮と言う者がいた。本で世界を犯罪するのが目的だ。
デスノートを作り出し、貿易で売る
デスノートを買う物はいた…
キルア「ほしいぜ相棒」
Glooms「いいですな。デスノート」
みずな蓮はサードウェイに誇れる世界最強の本屋だったが、ハイディフと呼ばれる団体の所為で株価が下落、みずな蓮は資金がなくなり、全ての残った力で開発した物。それがデスノート
デスノートには誰しも考え付かなかった最強の力を持っている。
それは40秒で人を殺せる効果。
この世界で人を殺す事が一番重要だ。
その中でデスノートの存在は最強の存在
だが、デスノートはサードウェイ加入者のみ買う事ができるようにみずな蓮は設定する
流通しすぎないように、仲間用の武器だ。
葉那「ミッドガル・ルクスを殺そうっと」
40秒後、死ななかった。
神の手「名前は偽名か。ミッドガル・ルクスは一体誰なんだ」
ミッドガル・ルクス「私はグレイト・ウォンだ、神を超えたぞ。世界は神には狭すぎる」
其処に現れた、ミッドガル・ルクス。爆弾で神の手に攻撃。強度のあるデスノートで防御
葉那「デスノートにグレイト・ウォン」
四拾秒後
ミッドガル・ルクス「グレイト・ウォンも偽名だ。お前らの実家は燃えてもらった。ではさらばだ。」
虹の月「ミッドガル・ルクス!!!てめぇを殺す」
ミッドガル・ルクス「マジカルロッド50本投げ!!!!!!!」
虹の月「マジカルリング50個で守るよ!!!!」
ミッドガル・ルクス「じゃあ、バスターロッド200本投げ」
虹の月「ぐっ、引くか、デフロボ使うか!!!!引こう…」
ミッドガル・ルクス「デスノート 虹の月 5分後、自分のデフロボにのしかかられ、死亡」
虹の月はミストスクリーンの効果でデスノートの効果を1度消滅させた。
そのため、虹の月は死ななかった。 |