第3章 ハイディフの力
森の王「みなさんの強さを測ろうーーーーーーーー」
この犯罪のあふれる世界、犯罪の原因はこのハイディフの物であるが、そのハイディフは自分の団体の中ではおチャラ家だった。
フローネルの森(森の王)はみんなの実力を見る事にした
魔王「私は魔王のマオ。私は2つのデフロボを持っている」
魔王には2人のデフロボを持つ
1つはエリザベス。ピエトロ型のロボ。実力はバランス型。世界でも有名なハイディフの一番大きい規模を持つ
2つ目はゴッドルーラー。攻撃999、防御999、魔力999、魔防999、スピード999、HP999の最強のロボット。
魔王はエリザベス、ゴッドルーラー、ガミガミ魔王城、そして世界の奥深くにある伝説のデフロボを持ち、宇宙規模で犯罪だけの廃世界を作るのが目的
酔いだれ「オレの出番は……」
森の王「無い、新米」
アルファ「そうだ、そうだ。新米の癖にハイディフで3番目に目立っている。元百花繚乱だった雑魚だからな。コイツ」
魔王「酔いだれはクビに近いぜ。相棒!!!」
森の王「冴えてきたぜ。」
百花繚乱の雑魚「ハイディフを殺しに来たぜ!!!」
酔いだれ「オレが追いはらおー」
10分後、追い払った。
魔王「10分掛からないと無理とはな」
アルファ「何故、あっしの登場はすくねぇんだ。」
魔王「地味だからさ」
森の王「いや、アルファはまだ登場できている。5人ぐらいもっと地味な奴が居る。」
アルファ「でも最低な酔いだれは普通に」
魔王「存在感あるから仕方ない」
森の王「人気アイドル・オリザのレコード買いにゴドリフへいくぞ!!!」
鉱山の町、ゴドリフへ向かう…
そこでニコニコ・ロビーンにであった。
ロビーン「シエンフルーレ」
森の王「デフロボ、この女をやれ!!」
森の王のデフロボ「御意、了解しました」
ロビーン死亡 残り人類200人 |