第2章 百花繚乱。3つに割れた団体
百花繚乱。悪の心を持つ前の彼方が開いた団体。
そこは有名となり、世界でも特に上の団体となった。
だが、彼方は力を失い、月南の店がリーダーとなった。
だが、彼方、その他の犯罪者、月南の店の3つに割れてしまったギルドでもある
彼方は初心者の館の副団体長となり、あすりおと世界を支配し、破壊する
犯罪者は魔法や攻撃、伝説の武器で相手を殺す為に存在
月南の店は世界を破壊する奴や人を殺す者から世界を救う心を持つ数少ない人間
デフロボを持つ者の中ではそんなに強くないのだが、正義の心を持ち、デフロボを持つ者はコイツぐらいと言うわけだ。
ふりーだーむ「近くの山の地図、近くの鉱山の地図、これらで強力な武器を手に入れて来い」
百花繚乱の山師「わかった。とってきた」
悪の犯罪者の武器屋、防具屋「加工してやる。犯罪の為の武器、防具を」
ふりーだーむは百花繚乱のピエトロ型デフロボを持つ悪。老舗らしいが、地図を売ることしか出来ない。
山師は雑魚キャラ。
この世界はやはり、犯罪しか起こらない。
話は元に戻そう、月南の店は戦い続ける。
つかさ「ルナさん、雑魚を始末してください」
みゆき「ジルバさん、攻撃です」
カラクロイド「ピエトロ、強力なガトリング攻撃!!!!」
あすりお&彼方「ギャああああああああああああああああああああ退却ダー。私たちはどーせ雑魚キャラより少しマシ程度ですよ♪」
あすりおと彼方は逃げていった。
* * *
番外編
彼方「雪白雑貨店へ来る者募集中」
彼方以外の全世界の人「テメェ程度の店行く人なんていねぇよ!!!」 |