第9章 ハイディフVS神風
ここではハイディフと神風が大突撃していた。
両方が
フローネル「ダダダッ」
ハイディフのリーダーフローネルはデフロボで銃器攻撃を放った。
青空王「クラウンクラウン!!!」
青空の館の王はフローネルに茨のロッドで攻撃を放つ。
茨が相手を包み、そして光線を放つ
バケツ「Kクラッシュ!!!」
バケツはマオに強力な衝撃波で攻撃
マオ「天地破壊、魔王降臨!!!!天地魔闘の構え!!!!!」
マオは魔王として、この世界の支配者として強力な一撃でバケツへ攻撃
テラさん「マオを助けます。ドメインドラッグ!!!」
シンナーなどドラッグでバケツを薬物中毒にするつもりだ。
味方にも多少の影響があるかもしれないのが大きい難点だが
ポン酢「超必殺奥義・ポン酢醤油!!!!」
ハイディフのポン酢は強力なポン酢醤油で神風に攻撃
戦いは続いた。
リョシュン「ウイング・クロスショット!!!!!!!!!」
巨大な風の竜巻を呼び出し、ハイディフへ攻撃
マオ「マホターン!!!!!!」
マホターンは一度だけ相手の魔法を跳ね返す魔法。マホカンターの退化した魔法だ。
マホカンターはドラクエの魔法に似ている名前だが、パクリではない。
マオ「神風、お前達は俺らに吸収される運命よ。マムガレートクラッシュ!!!!!!!!!!」
マオは神々シティに住む200人の国民から1800kcalずつのエネルギーを奪い、その力で強力な一撃を放つ。
世界の人々、その他の生物の元気を一つに集め、強力な衝撃波を放つ。
かめはめ波ではない。映画でよく出てくるような必殺技だ。
それがマムガレートクラッシュ。マオの最終奥義
その一撃で神風は滅びた。
マオ「フローネル、我らハイディフが世界を支配し、滅ぼす!」 |