第9話:ゾロ・フランキーVS炎の妖精
炎の妖精 「われは炎の妖精・・」
フランキー 「妖精だぁ!!?」
ゾロ 「そうか・・・お前・・・レッドストーンてのもってるか?」
炎の妖精 「あぁ…持っているが…渡すわけにはいかないなぁ・・・」
フランキー 「素直に渡すつもりはねぇ見たいだな・・・」
ゾロ 「だったらぶったぎるまでだ!!!!」 「ダッ!!」
ゾロ 「鬼・・・・」 「バッ!!」
ゾロ 「斬りっ!!」
「ズバッ!!」
「ボワァ・・・・」
炎の妖精 「無駄だ・・・・」 「タッ!!」
「バッ!!」
ゾロ 「ちっ・・・」
炎の妖精 「ファイヤーバースト!!」
「ボゥゥゥン!!」
ゾロ 「うごっ・・・」
「ひゅ〜・・・・バフゥン!!」
フランキー 「なっ!!?ゾロ!!あいつ・・・炎の池にはいちまった…死んだんじゃねえか?・・」
炎の妖精 「池に入ったか・・・・即死だ・・・」
ゾロ 「焼き・・・・鬼斬りっ!!」
炎の妖精 「なっ!!?」
「ズバァン!!!」
炎の妖精 「馬鹿な・・・・きられただと・・・・」
「シュ〜・・・・」
フランキー 「よっしゃ!」
「キラキラキラ・・・・」 「ストッ!!」
ゾロ 「これがここのレッドストーンか・・」
フランキー 「あとは・・・頂上に行くだけか・・・」
ゾロ 「急ぐぞっ!!」
フランキー 「おぉ!!」
ーチーム3−ルフィ・コウシロウ・ロビン・ナミ
海賊 「へっへっへっ…ここのレッドストーンはすでに女海賊リンコ様が持っていらっしゃる・・残念だったな・・」
ルフィ 「リンコ?だれだそりゃ?」
ロビン 「女海賊リンコ・・・懸賞金は・・9600万ベリーね・・」
海賊 「ほぅ…よく知ってるじゃねえか・・ニコ・ロビン・・」
ロビン 「あら?ほめてるつもりなの?」
海賊 「まぁ・・・そういうなよ・・・あんたら女二人・・俺たちの仲間にならねぇか?」
続っ!! |