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トネリコの繋ぐ宙―奈落篇―

作者:あーもんどツリー
奈落・・・仏教などで、地獄のこと。

ちなみにこの話は仏教の話ではございません。
ある古い物語に着想を得た、とある世界の話。

『路木ハルト君、キミは既に持っているんだよ。
何もかも手に入れられる、自由への鍵を』

《何故彼は万物を裏切ってまで、
      悪にならねばならなかったのか?》

―物語が、始まる。
1 青い眼鏡の魔女
自分なんかが主人公でいいんでしょうか?
2016/10/14 01:43
2
2016/10/14 13:15
3
2016/10/14 16:19
4
2016/10/15 15:31
3人の少女
2016/10/16 02:21
何でこうなった
2016/10/17 17:46
6.5 ポニテちゃんの主張
2016/10/17 19:06
6.5 ぶりッ子の主張
2016/10/18 15:50
決意
2016/10/18 16:26
2 手紙を届けに地獄まで
速報:俺氏の足、徒歩により死亡w
2016/10/19 08:13
道中:1
2016/10/19 16:19
そして苔屋敷へ
2016/10/19 19:13
霧の街にて
2016/10/20 08:10
犯人捜しすると思った?残念、未遂でした!!
2016/10/20 16:29
迷宮入りなんて嫌なんだからね!(懇願)
2016/10/21 23:10
その男性は、
2016/10/22 21:04
その男性は、(続き)
2016/10/23 02:41
やっとこさ地獄だべさ
2016/10/23 03:59
3 世界の宙(そら)を渡る旅へ
新たな御使い
2016/10/23 04:57
ハルト、怒りで校長に噛みつく
2016/10/23 06:42
校長先生が手紙を送ってきたそうです。
2016/10/23 09:40
世界の話。前編っ!
2016/10/23 10:40
世界の話。中編っ!!
2016/10/23 18:24
世界の話。後編っ!!!
2016/10/24 08:08
遥か未来(あした)の。
2016/10/25 08:11
美味
2016/10/25 15:58
愚行
2016/10/25 16:28
再出発
2016/10/25 17:51
4 《アスガルド》革命
《アスガルド》へ。
2016/10/25 18:54
予兆
2016/10/26 20:44
僥倖
2016/10/26 21:59
震撼
2016/10/27 08:12
カルト教団の奴らは大変なものを盗んでいきました
2016/10/27 15:43
囁く天使(あくま)は堕ちて
2016/10/27 21:37
憤怒
2016/10/28 16:23
遭遇
2016/10/29 13:52
再開
2016/10/29 20:56
逃亡
2016/10/30 01:19
アンカー
2016/10/30 13:53
乖離
2016/10/31 01:00
ペシミズム
2016/10/31 17:59
路木、再び《アスガルド》へ
2016/10/31 19:44
エンヴィ&アングリー
2016/10/31 21:25
偽りの記憶
2016/11/02 19:24
5 掌から零れ往く・・・。
re:start
2016/11/03 01:08
再びあの場所へ
2016/11/03 13:58
苔屋敷での密会
2016/11/04 18:05
あの男、再び
2016/11/06 01:37
切磋琢磨が理想型
2016/11/06 01:55
解答
2016/11/06 20:44
冬が来る
2016/11/06 23:32
闘いの末に
2016/11/07 08:07
シンエンを視る者
2016/11/07 19:21
預言は果たされた
2016/11/07 21:17
追想:痛み
2016/11/07 23:26
怒り
2016/11/08 08:11
憎悪
2016/11/08 16:25
怒り その2
2016/11/08 19:39
再会
2016/11/09 16:22
原始と幻視
2016/11/09 20:06
驚き
2016/11/10 08:10
別れ
2016/11/10 17:58
空白
2016/11/11 08:11
それぞれの
2016/11/11 17:22
6 ハルトと世界と《堕としモノ》
エスケープ
2016/11/11 22:55
発見
2016/11/12 01:23
2016/11/12 10:26
ミート・ユー・アゲイン
2016/11/12 14:22
未来は何色か
2016/11/12 15:03
その答えは遠く彼方に(最終話)
2016/11/12 16:06
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