名前:
新城寺ハヤト 2006-08-29 16:01
暖かみのあるよいお話だと思いました。長さもちょうどよく、すらすらと読めるところも魅力的です。方向音痴な主人公は大好きです。自分もそうなので(爆)
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
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| ▼コメント 評価ありがとうございます。 私自身やっぱり方向音痴で、修学旅行でもひどく迷いました(高田馬場あたりで)。 名前:大野昴[2006-09-04 14:58] | |
名前:
エイプリル 2006-08-29 15:31
小説読ませて頂きました。
とても、心温まるお話しでした。
最後の『方向おんち…』を読むまでしめっぽく終わるのかなと思ったのですが、あの一文のおかげで、場の空気が和んでとても良かったです。
感想は苦手でして分かりづらいと思いますが、ご了承下さい。
他の作品も読んでみたいと思ったので、読み終わったらまた、評価したいと思います。(次の評価はわかりやすくしたいと思っています)
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★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
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| ▼コメント ありがとうございます。 湿っぽく終わるより最後に笑って終わった方が後味すっきりになるかと思い、こんな終わりかたにしました。 「夕凪の街桜の国」というマンガの終わり方がいいなと思ってたので、そんな風にまとめました。 名前:大野昴[2006-09-04 15:02] | |
名前:
そらのはて 2006-08-29 14:01
サクッと読めて読みやすかったです。
どこか寂しく感じましたけど最後には明るく読めてよかったです。
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★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
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| ▼コメント どうもありがとうございます。 私はこういうふわっとした話を書くのはあまり得意ではないのですが、なんとかまとめられてよかったと思っています。 名前:大野昴[2006-09-04 15:04] | |
名前:
W5082A 2006-08-21 20:31
小説、読ませていただきました。
私もこの主人公と同じように方向音痴です。学校入学当時、四階にある音楽室を探して三階を彷徨ったことがあるほでです(笑
そんなことより…
この話しは終わったあと胸にじ?んと余韻が残る感じがしました。なんかそぼくでちょっと切ないお話ですね。
では、この辺で失礼させていただきます。
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★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
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| ▼コメント どうもありがとうございます。 私もひどい方向音痴で、夏休み中に行ってきた高校の体験入学でも、自分が今どこにいるのかちっとも把握できず大変でした。
>余韻 どこかの漫画家さんが「余韻=喪失感」だと言ってましたが、私は自分でもよく分かりません。 名前:大野昴[2006-09-04 15:09] | |
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蛩 飛鳥 2006-08-16 17:54
心が暖かくなりますねぇ(´∀`)淳平さんの姿が、心の中で描けました。
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★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:わからない
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| ▼コメント どうも評価ありがとうございます。 これからもココロがあったかくなるようなのをまた書きたいです。 名前:大野昴[2006-08-17 10:21] | |
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春野天使 2006-08-16 16:48
骨箱の中に煎餅を入れる習慣があったとは、知りませんでした。悲しい戦争のお話のようですが、どこかユーモアがあって面白かったです。
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| ▼コメント ありがとうございます! 煎餅を入れる習慣というものは特になかったのではないかと思います。空っぽで帰ってきたという話も聞いたことがあるので。 名前:大野昴[2006-08-17 10:24] | |