まず、何故私が探偵をするようになったかを、お話しましょう。
ある日私の母親がある組織の殺人現場を目撃から殺されてしまった。
その、組織は、黒ずくめと言う事とパンドラと言う宝石を狙っている事、それから、何故私の体が伸び縮みするようになったかと言うのは、その組織にある薬を飲まされたから(アポトシキン4869ではない)もうひとつ私には顔があるそれは、怪盗快音キッドと肩を並べる大怪盗今やあのキッドキラーと言われる名探偵江戸川コナンしか捕まえることだが出来ないと言われている。次に家族紹介と行きましょう。
父親は、あの、千葉県警本部長櫻井紫稜母親は、その紫稜の専属の部下櫻井衰緒璃である。
ちなみに私の体が伸び縮みする事は父親は知る訳がない、では、本編に、あの日は、父から、キッドの予告状を奪いとったあとに小さくなってしまった。予告状を解いた私は、今杯戸シティーホテルの屋上にいる、あぁー早く着過ぎたかなぁ、、、と思っていると、ある少年がやって来た、その少年はびっくりしたようにこっちにきた、「き、君は?」あぁー普通はそれよね、
「自分が名乗るのが普通だと思うけど…?」
「あぁ、そうだな、おれは江戸川コナン探偵さ」へぇー面白い
「私は…」や、やばい名前どうしよう…
「私は海原七海貴方と同じ探偵よ…」
「と、言う事は君もキッドの予告状を解いたの?」と聞いてくる、
「えぇ、探偵だし、意外に簡単だったし。」
「もう少しだ、」とコナン君が言う次の瞬間、夜の静寂を壊さぬように、私達の目の前に降り立った、何もかも見透かしたような不敵な笑みを混めて、
「おめぇら何やってんだ?こんな所で…」コナン君が花火に火をつけて放った、
「花火!!」なんて可愛い答え
「どうしたの?逃げないの?怪盗キッドさん?」すると、キッドは無線を取り出し
「あーこちら茶木だキッドは、杯戸シティーホテルの屋上だ」とか
「こちら中森わしだキッドは屋上だやつを取り押さえろ」コナン君は自慢のポーカーフェイスボロボロだよ?私は怪盗快音の時に使うのでそこまで、驚かない。「き、君は?」あぁー普通はそれよね、
「自分が名乗るのが普通だと思うけど…?」
「あぁ、そうだな、おれは江戸川コナン探偵さ」へぇー面白い
「私は…」や、やばい名前どうしよう…
「私は海原七海貴方と同じ探偵よ…」
「と、言う事は君もキッドの予告状を解いたの?」と聞いてくる、
「えぇ、探偵だし、意外に簡単だったし。」
「もう少しだ、」とコナン君が言う次の瞬間、夜の静寂を壊さぬように、私達の目の前に降り立った、何もかも見透かしたような不敵な笑みを混めて、
「おめぇら何やってんだ?こんな所で…」コナン君が花火に火をつけて放った、
「花火!!」なんて可愛い答え
「どうしたの?逃げないの?怪盗キッドさん?」すると、キッドは
「オメェラただのガキじゃねぇな…」
「江戸川コナン探偵さ」
「海原七海探偵よ」
「ホー」すると、キッドは無線を取り出し
「あーこちら茶木だキッドは、杯戸シティーホテルの屋上だ」とか
「こちら中森わしだキッドは屋上だやつを取り押さえろ」コナン君は自慢のポーカーフェイスボロボロだよ?私は怪盗快音の時に使うのでそこまで、驚かない。すると中森警部が登場
「これは、これは、中森警部お早いお着きで」とキッドが言う予告状を解いたんだって、するとキッドは
「今日は貴方方の出方を見るための下見きちんと書いたはずですよエープリールフール(うそ)とね…」そしてハングライダーを出し閃光弾を投げこう言った
「よぉ、テメェラ知ってか怪盗は創造的に獲物を盗み出す芸術家だが探偵はその後見て難癖つけるただの評論家にしか過ぎ無いんだぜ…?」閃光が消えた時キッドは消えていた、へぇー警官に化けたのバレバレだよ?でもそこにいる探偵君のためにも言わないであげる、セリザベス号横浜から東京間での間の3時間その間にキッドはブラックスターを盗むらしいよ。あれこれ、あって(詳しく知りたい人は原作又は初めての出会いをお読み下さい)、キッドを追い詰めたがとりにがした。事件から3日後私は怪盗快音としてあるビルの屋上に但し、きちんと予告状を送ったよ。但し怪盗としか書いて無いけど
「ヘリが1、2、3、4、…5台か…キッドと勘違いしてるよ絶対…ハハ…」
「今日の狙いはサファイア」といいハングライダーで飛び出した、
「来たぞ怪盗キッドだやつを取り押さえろ」や、やっぱりまぁ、私もキッドと同じ格好してるし…このままサプライズで声を変えて宝石を盗んだあとに自己紹介するか…
「無駄ですよ、中森警部サファイアはもう既に私の手の中に…」
「いつの間に」
「あれ気付いてませんでした?貴方の部下の姿を貸して貰ったんですけど…そんなんじゃ私は捕まえる事は出来ませんよ…」
「う…うるさいやつを捕まえろー」
「それに私は怪盗キッドでは無く怪盗快音ですよ。」
「な、なんだと!!」
「では、また今度会いましょう。」
(END) |