読者への注意・警告(必読。以前読んだ人も)
注意・警告(ってこれ同じ意味だよな?)
以前ここに書いてあった注意書きを読んだ方へ。ゴメンナサイ(土下座)
この作品は『魔法少女リリカルなのはStrikerS』の世界を基にした二次小説(FF)の皮を被ったほぼ完璧オリジナル小説です。故に版権キャラ(三期までの公式キャラ)のほとんどはサブキャラとして1、2話、ぐらいしか出ません。ギリギリメインキャラとして2、3人数えられるぐらいです。ですので白い方や金色の方達の活躍が見たかった人は諦めて下さいごめんなさい。
そして誠に残念な事に、この小説には“魔法少女”なるものはほとんど存在しません。よくて小学生○o○o○とその友達程度です。あらかじめご了承ください。(○○の中は本編から来た方達なら分かるかもしれません)
前述したとおり、この話はほぼオリジナル設定でスタートしてます。そしてどうやら自分の書く小説は、オリジナル二次関係なく最初の数話は初見の方には分かりにくい構造となってるらしいです。ですから本編見て無くてもこの小説読む分には同じですよというか……なのはを知らなくても読んでみてください的な淡い希望? あ、それでも分からない人はきっといるでしょうから、後に一話丸ごと使って大まかな説明を入れてみます。どう入れるかはお楽しみってことで。
最後に。実際自分は『StrikerS』しか見ていません。世界設定も自分で調べたりしていますが公式ではない為やや曖昧です。だから自分で勝手に脳内補正〜♪ 微妙なところは適当につじつま合わせてます。
こんな状況で書いている理由はただ一つ、『やりたいからやった』。それだけです。ですので何かおかしなところがある場合は『ここがこういう風になっているのは変です。こういう風にしたほうがいいですよ』と優しく教えてくれるか、『ここまでひどいならやめた方がいいです』と厳しく批判してくれれば幸い(?)です。もしそういうコメが多ければ削除も辞さない覚悟ですので。それに他の連載小説も書かなきゃいけないし。ああ、馬鹿だ俺。
それでも出すのは『主人公が男のなのは系統がやりたいから』なのと、『もし出すなら四期決定しない内に出さないとやばいなー』と思ったからです。うん、それだけ。ミもフタもねー作者でホントすみません。以上。
――ついでに補強――
自分の世界設定はsts本編、サウンドステージ01〜04、マンガ版一巻までのを参考にしています。それ以降に発売されたものにはもう関わらないようにしています。だからその後で何か新しい設定が加わっても関係ナッシング! その設定が偶然こっちに当てはまっていたらラッキー! ……程度に考えましょう。
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この小説における新システム(+設定)
ごめんなさい、以前書いてた大方の設定はボツりました。ですから消えた設定に期待していた方には肩透かしをさせてしまいました。ホントにスイマセン。
☆デバイスの言語表記
ミッドチルダ式デバイスの言語(英語)なら《》、ベルカ式デバイスの言語(ドイツ語)なら【】で表記します。技名や簡易的な受け答え(了解(例えば《Sir》)や主を呼ぶ時(例えば《Boss》)など)は英語やドイツ語で書きますが、それ以外は上記の方向で。……いやほら、自分日本人ですし。(余計な事言えば実はハーフなんだけど)
☆入隊試験について
自分入隊試験がどんな物なのか知らないんでオリジナル試験内容で行かせて貰います。
以上が今の所の説明可能な項目です。他のものに関しては物語が進むにつれて明らかになってくるでしょう。(何故かRPGゲーム風に)
こんないい加減な作者ですが、出来るだけ細長い、軽蔑するならせめて生暖かい目で、遠巻きに(心の)距離を置くならせめて半径1km以内で見守っててください。 |