或る対談
1〜
アメリカねずみの版権を持っている○ィ○ニーさんは、版権に極端に厳しいとの都市伝説が流れております。これについて2氏の意見を聞きたいと思います。
2〜
はい、実際小説○にな○うでもアメリカねずみを小説に出す事を禁止していますし、アメリカねずみの実名を出しただけでアウトですよね。
1〜
はい、そうです。実名を出したら即削除ですね。下手したら2億円用意しなければいけなくなるかもしれませんしね。
2〜
そうですね、絶○先生の単行本には、壁にアメリカねずみを落書きしただけで2億円とかなんとかありましたね。落書きでさえも2億円になるんですね。
1〜
そうですね、確かに○ィ○ニーさんは○の○○かもしれませんね。
2〜
言いすぎだとは思いますが、言い過ぎてみるとこうなりますね。
1〜
それ以前に、アメリカねずみをパロディーにする事自体幼稚だと思いませんか?
2〜
そうですね。もしアメリカねずみを禁止していなかったら、おそらく絵本を書くみたいなサイトが出来ていたかもしれません。「絵本をかこう!」とか。
1〜
でもコンピュータでイラストがUPできる人は少ないほうでは?
2〜
そうですね、スキャナとかはお金がかかりますしね。だからイラストのいらない小説を書いている人がたくさんいますしね。
1〜
じゃ、タイトルを変更して「小1の教科書に出す文章を書こう!」とか。
2〜
あ、それはいいかもしれませんね。
1〜
ああ・・・そういえば、○ィ○ニーでは、アメリカねずみ以外にもいろいろありましたね。
2〜
○ィ○ニーさんといえば、冷凍保存されているという都市伝説があるらしいですよ。(ウィ○ペディアより)
1〜
出典を伏せ字にしたら著作権的に・・・
2〜
あ、ごめんなさい、ウィキペディアです。
1〜
で、アメリカねずみの話をしている事自体ギリギリでは?
2〜
そうかもしれませんねぇ。それじゃ、ちょっと呼び方を変更しましょうか。ゆるゆるなほうに。
1〜
そうですね、お願いします。
2〜
み
2氏は、1氏の注射により眠らされた。
1〜
では、2氏がちょっとリラックスされていますので、このあたりでお開きにしたいと思います。ここまで読んで頂きありがとうございました。
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