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七:とても親切な先輩

作者:黒崎
その日は朝から嫌な天気だった。
そんな日に、文芸部で出している定期新聞の記事のため、僕は薄暗い教室に居残っていた。
一つ上の先輩に、怪談話を取材する。それが転校早々の僕に課せられた仕事だった。
〇:取材
2015/08/06 10:10
一:呪いの伝書箱
2015/08/06 10:20
二:降りられない階段
2015/08/06 10:30
三:開かずのトイレ
2015/08/06 11:20
四:窓に
2015/08/06 11:30
五:自販機の裏ワザ
2015/08/06 11:40
六:更衣室の視線
2015/08/06 12:00
×:とても親切な先輩
2015/08/06 12:10
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