名前:
たい 2007-10-28 04:54
酷評申し訳ないです。
読みにくかった、っていうのが正直な感想です。
もう少し読みやすくしてほしいところです。
|
|
文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:買わない
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
名前:
NAGEKI 2007-09-21 02:44
残念ですが、評価以前の作品です。
読者を楽しませる気があるの?
初心に帰って、なぜ小説を書きたいのかを思い出してください。
※これは評価ではなく感想です
- - - - - - - - - - - - - -
名前:
宮 2007-07-25 22:19
ありそうで新しいと思いました。老師の経歴も知りたいと思いました。
|
|
文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
名前:
静香 2007-07-24 22:02
文章表現にクセがありますが、物語としては結構おもしろいかも、と思い作品評価を高くしました。着眼点が良いと思います。秘蹟部分などは随分気を遣って表現されてるなぁ、と思いました。ただもう少し読みやすい表現をされると読者倍増するのではないでしょうか?文法はしっかりしてらっしゃるので、そちらの評価も高くしました。きっちりとした文章力の持ち主と思います。
|
|
文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
名前:
通りすがり 2007-07-24 17:01
やっと読み終わりました。完読するのがちょっとしんどいところがありましたので、文章評価を厳しくしました。一文が長いからだと思います。
クライマックスがどこかもちょっとわかりにくいので、作品評価も満点にはしませんでした。
|
|
文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:買う
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
名前:
本谷川結太 2007-07-01 18:58
まだ完読していませんが、情景描写や状況説明がしっかりされていて、世界観が分かりやすく描写されていると思いました。引き続き読ませて頂きます。
|
|
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★★ 出版:買う
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
| | |
| ▼コメント 本谷川結太さん。 ようこそおいでくださいました。 情景描写には気を使ったつもりですが、文章がクドイとよく言われます(笑)。それだけにそのように言って頂けるととても嬉しいです。ありがとうございました。 本谷川さんの新作は未読なんですが、「月のあかり」のように切ないながらも素敵なお話なんでしょうか。時間を作ってお邪魔したいと思います。とても楽しみです☆ 名前:chappy[2007-07-02 12:29] | |
名前:
ミユ 2007-05-29 20:00
戦争、王権、権力闘争など重いテーマを読みやすく、最後まで飽きずに読みました。
気になったのは、ストーリーの最後、どうなったのかもう少し語られても良かったのではないでしょうか?
私にはちょっと物足りなかったです。
勝ったにしろ負けたにしろ、一言あれば読後すっきり感動できたと思います。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★☆ 作品評価:
★★★★☆ 出版:買う
[S1] - - - - - - - - - - - - - -
| | |
| ▼コメント ミユさん。 こんなに評価して頂いて、年甲斐もなく舞い上がっております(笑)。途中で挫折される方が多いものですから。。 終わり方については、全く仰る通りだと思います。この物語を書いていた頃は、不敵にもシリーズモノにしようと考えていまして、ここで結論を出しちゃうと、次の物語への縛りになることを恐れていました。その挙句、不完全燃焼じゃダメダメなんですけどね(爆)。 貴重なお時間を費やして頂き、またコメントまで頂戴したこと、本当にありがとうございました。とても励みになりました☆ 名前:chappy[2007-05-31 12:43] | |
名前:
浜名みかん 2007-05-01 13:06
第1章を読ませてもらいました。序章より3年後の展開ということで、主人公の過去・現在における立場の一端がわかり、興味をそそられる内容になっています。
父王との確執のやり取りには、彼の若さを感じられます。まだまだ若く老獪さに馴染めない様子に好感しました。
彼の過去の回想から、英雄だった彼が何故に追放の憂き目にあったかがよくわかり納得しました。早い段階でこの説明をしてもらえて読者として助かりました。
政治的な思惑が幾重にも重なるというのは、小説として良い展開です。謎が増えれば増えるほど、読者は楽しめますから。
秘蹟の儀式についてはかなりエロティックな内容になるはずを、比喩を上手に使ってエロスに昇華しているのを私は評価します。この手の内容だと下品に走るケースもあるので、文章の巧みさに感心しました。
一つ気になるのは、王子とルナの関係がよく把握できません。2人は実の兄弟、それとも異母兄弟ですか? 些細なことですが、そこの関係を加えていただけると助かります。
では、また続きを読ませてもらいますので。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
[S1] - - - - - - - - - - - - - -
| | |
| ▼コメント 浜名みかんさん。 ご丁寧にコメントくださいまして、ありがとうございました。書き手であり読み手でもある方のコメントというのは、物凄い説得力ですね。圧倒されています(笑)。 兄弟の関係のところ、ご指摘ありがとうございます。なるほどですね、ご指摘頂いてはじめて、書き込みが足りないなぁと感付きました(遅)。 お時間の許す範囲で、これからもよろしくお願いします☆ 名前:chappy[2007-05-02 01:01] | |