名前:
宮薗 きりと 2007-08-05 13:01
途中にあった ちょっと微笑ましい言葉が より全体を引きたてているカンジがしました…
こんなキレイな言葉の羅列 好きだなぁと…
想いを言葉に変えるのって難しいです。私も 作品に対する感動の半分も表せてないです。
また期待しています。ありがとうございました。
|
|
文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★☆ 出版:買う
[S5] - - - - - - - - - - - - - -
| | |
| ▼コメント いつもお付き合いいただき、ありがとうございます。いつもにも増して返信が(以下略)
すいません^^;
おっしゃるとおり、思いを言葉に変えるのは、容易なことではないと思います。 でも、たとえそうだとしても、言葉にしなくては伝わらないんだ、みたいなことを考えて書いたような気がします。 半分も伝わらなくても、もしかしたら歪んで伝わるとしても、何も伝えないよりましだと、そう思います。
重ねての感謝を。 ありがとうございました。
名前:弥招[2007-08-17 00:09] | |
名前:
林檎 2007-05-09 02:28
読ませて頂きました☆彡
「星」よりも「隣にいるひと」のほうが、よほど大きくて、よほど熱くて、っていうところがすごく好きです。素朴だけど、深い、切ない感じがします。(うまく言葉にできませんが…)
人間の無力さ、とかそういうのを感じました。そして、作者さんの優しさを感じる作品でした。
寂しくて切なくてやるせないようで、実は暖かい作品だと感じました。
長文失礼しました。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
[S1] - - - - - - - - - - - - - -
| | |
| ▼コメント 拙作にお付き合いいただき、ありがとうございます。
「星よ」は、詩を書こうと思い立ったときに、最初に思い浮かんだもので、それに引きずられるように、「DISTANCE」以下の詩が出来上がっていったので、この一連の詩の核になるようなものだと思っています。
この言葉たちを通じて、ほんのちょっとの「上澄み」が伝わったのなら、とても、とても嬉しいです。 改めて感謝を。 ありがとうございました。 名前:弥招[2007-05-11 17:59] | |
名前:
W0908B 2007-04-25 19:13
風海です。こんにちわ。素直に書くと・・・後書きが心に響きました。すいません、また変な感想で・・・。ペコリ
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★☆☆ 作品評価:
★★★☆☆ 出版:わからない
[S1] - - - - - - - - - - - - - -
| | |
| ▼コメント いつも拙作にお付き合いいただき、ありがとうございます。
初めて書いた詩ですので、出来については私もなんともいえないのですが、この後書きについては、なかなかいいかなと自画自賛してみたり^^; そのぶん本文に心を配れって話ですが(泣)
改めて感謝を。ありがとうございました。 名前:弥招[2007-04-26 20:07] | |
名前:
W9567A 2007-04-14 15:42
はじめまして。
先生の作品を拝見して、なにか鏡のようなものを連想しました。
完璧に映ることなんてない鏡。
それは歪んでいて、曲がっていて、捻れていて、
ぶつかり合えば傷ついて、ときには割れてしまうことさえあり、
そして汚れている。
しかしそれはお互いを映す。
ときには実像を、ときには虚像を、
性懲りもなく映し合う。
どんなに間違っていても、
どんなに離れていても、
これが私に映った先生の言葉です。
それから、この作品は生きていくうえで心に刻み付けなくてはいけないことだと感じたので、あえて買わないを選ばせていただきました。
この評価は270日以上経過しているため、信頼度が1となっています。
得点にはほとんど影響しません。
文章評価:
★★★★★ 作品評価:
★★★★☆ 出版:買わない
[S1] - - - - - - - - - - - - - -
| | |
| ▼コメント 拙作にお付き合いいただき、ありがとうございます。
私のよりもよほど詩的な感想と、過分なお言葉をいただき恐縮しております。
私のこのつたない言葉の羅列が、あなたの鏡に、何らかの像を結ぶことが出来たのなら、これに勝る喜びはありません。
重ねてのお礼を申し上げます。 ありがとうございました。 名前:弥招[2007-04-15 13:09] | |