告訴状
今更。
まだやっていたの?と思われるでしょうが。
「怪しき会社」です。
先日。
・・といっても1・2ヶ月前ですが。
製作段階の告訴状なるものを見る機会があったので。
これだけ日数が経っているからいいだろう・・という浅はかな僕だけの決定で掲載してみます。
なんかあったら即削除です。
ちなみに・名前関係は全て消して・「怪しき会社」としています。
一応・被害金額も嘘書いています。
まあ・・これがそのまま提出されたとは思いませんが。
どうなったのかな?
後日。
初代に聞いてみます。
告訴の趣旨。
被告訴人は、詐欺の罪(刑法第246条)を犯しているので、処罰されたくここに告訴する。
告訴事実。
被告訴人は、2代目怪しき会社を名乗る未登記の架空企業名を使い、雇用した従業員等と共謀し、虚無を記載した名刺、チラシ等を使用し、告訴人らを信用させ、商品等を納入させておきながら、約束の支払い期日に支払いを行わず、告訴人の請求に対し、架空の入金話や契約話等で支払いを先延ばしにしながら、新たに商品等を納入させるという事を繰り返し、最終的に支払い義務をほとんど覆行せず、告訴人らに大きな損害を与えた。告訴企業2代目怪しき会社、被害金額は各社合計18,000,000円である。告訴人らで組織した「被害者の会」の調査では、告訴企業、被害金額は氷山の一角と言えるほど、一部に過ぎないことが判明している。
告訴に至る経緯。
平成16年某月、被告人は、2代目怪しき会社という未登記の架空企業名を名乗り、(ぴ〜)に入居、従業員を雇用し、主に(ぴ〜)の運営、販売を業務として掲げ、企業活動を開始した。
業務開始に際し、架空の有利な投資話で初代怪しき会社から出資金を騙取している。
被告訴人は、雇用した従業員と共謀し、派手な広告活動、パーティーの開催、商品の発注を繰り返していたが、高額な広告費、パーティー代、商品代金をほとんど支払っていなかったのみならず、新聞代、玄関マット代、宅配便料金のような小額の支払いも行っていなかった。その間、営業収入は全く無く、業者に納入させた商品を転売するなどしていた。
家賃を払っていなかった家主の再三、退去要求された末、平成17年某月、一部の従業員が退去の手続きを行った。事務所退去時には、ほとんどの告訴人は被告訴人と連絡が取れない状態であった。
平成17年某月、一部の被害企業が集まり話し合いが持たれた結果、初代怪しき会社を代表訴人とし、告訴することが決定した。被告訴人の本件行為は、悪質であるのここに処罰されたく告訴するものである。
・・・・・む〜。
一体どうするのだ。
2代目がいる所知っているから行っては駄目なのかな?
時間がかかりすぎです。
そういうものなのかな?
とにかく・・。
早く状況知りたいです。
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